茨城県の人気&おすすめ観光スポット50選 魅力度ランキング4年連続最下位の知られざる魅力を紹介!

茨城県15

都道府県別魅力度ランキング」で4年連続最下位となった茨城県

でも実は、こんなにも素晴らしいんです!

関東地方の北東位置、海あり!山あり!豊かな自然を保持しながら、
ひたちなか市などの工業化を進めているほか、つくば市は学園都市でもあります。
あなたの知らない茨城の魅力を再発見できるかもしれません!

1.筑波山
茨城県50

西側は男体山、東側に女体山という峰を抱き、
一日のうちに何度も色を変えることから「紫峰山」とも呼ばれる筑波山
標高は877m。筑波山周囲一帯が水郷筑波国定公園に指定されている、
茨城県のシンボルとも言える山なんです。

山頂まではケーブルカーやロープウエイで簡単にアクセス可能!
気軽に山の自然が楽しめるのも大きな魅力。
もちろんトレッキングでも登れますよ。

ロープウエイでは「スターダストクルージング 夜の筑波山空中散歩」を開催し、
夜間運行しているので、夜景や土浦の花火大会などを山頂から望めちゃいましょう!

西の富士、東の筑波」と謳われ、「万葉集」にも詠まれている名山です。
日本百名山」「日本百景」にも選定されていますが、百名山では最も標高が低いのだそうです。

頂上には筑波山神社の本殿、山腹には拝殿が鎮座しているので要チェックです。

『筑波山』への行き方・アクセス

住所: 茨城県つくば市筑波1
行き方・アクセス:【車の場合】常磐道土浦北ICより約17km 40分、北関東道桜川・筑西ICより約20km 40分
【電車・バスの場合】つくば駅から筑波山シャトルバスで 40分 (つつじヶ丘駅)
電話番号: ロープウェイ つつじヶ丘駅  029-866-0945、ケーブルカー 宮脇駅 029-866-0611
オススメの時期: 通年
参考サイトURL: http://www.mt-tsukuba.com/(筑波山ケーブルカー&ロープウエー)

 

2.袋田の滝
茨城県49

日本三大名瀑の一つ袋田の滝
遠くから眺めると優美な細い水のが糸のように流れ、繊細で上品な印象です。
ですが近寄って眺めると険しい岩肌を流れた水の帯が、荒々しく滝つぼに落ちるさまがダイナミックな印象で、
どちらも趣き深い景観を見せてくれる名瀑!

高さは120m、滝幅はおよそ73m。
春夏秋冬どの季節でも景観が素晴らしく、何度もこの滝を訪れる人がいるのも納得!
多彩な表情を持つこの滝は何時間見ていても見飽きない不思議な魅力を持っています♪

国の名勝に指定されており、環境省による「日本の滝百選」のランキングでは第1位にも輝いたことがある名瀑です。
冬になると凍結し、他のシーズンにはお目にかかることができない神秘的な姿を見ることが出来るんです。

『袋田の滝』の場所、行き方・アクセス、営業時間、料金など

住所:茨城県久慈郡大子町袋田 3-19
行き方・アクセス:【車の場合】常磐自動車道 那珂ICより約50分※無料駐車場有
【電車・バス】JR水郡線「袋田駅」よりバスで10分
営業時間:8:00~18:00 (11~4月は9:00~17:00)
定休日: 無休
電話番号:0295-72-4036 袋田観瀑施設管理事務所
料金:観瀑施設 大人300円 小人150円
オススメの時期:通年
公式サイトURL: http://www.daigo-kanko.jp/?page_id=2813

 

3.国営ひたち海浜公園
茨城県48

春の見渡す限りのネモフィラが有名なひたち海浜公園
もちろんネモフィラだけでなく、チューリップや水仙、シャーレポピー、コスモスなど、
園内は一年中美しく咲いた花で彩られているんですよ♪

毎年8月に開催される国内最大のロックフェスティバル「ROCK IN JAPAN FESTIVAL」の開催地にもなっている国定公園です。
一年を通して自然や文化、スポーツのイベントがさまざまに開催されていますのでチェックしてください。

また、7月から9月にかけてはコキアが見頃になり、若葉色から真っ赤に変化していきますよ♪

広大な敷地は7つのエリアに分かれ、特に砂丘のエリアから望む大海原は思わず深呼吸したくなるような風景。
いつまでも海を眺めていたくなってしまいますよね!

他にも本格的な遊園地や子供達向けの楽しい遊具、ランチができるカフェなど、たくさんの遊びが詰まった公園です。

花と海のコラボレーション、一生に一度は見ておきたい風景です!

『国営ひたち海浜公園』の場所、行き方・アクセス、営業時間、定休日、入場料など

住所:茨城県ひたちなか市馬渡字大沼605-4
行き方・アクセス:【車の場合】常陸那珂有料道路 ひたち海浜公園ICより約1km
【電車・バス】<JR常磐線>勝田駅から東口 茨城交通バス2番乗り場から海浜公園西口、または南口下車で約17分~23分
営業時間:9:30~17:00(営業時間・休園日は季節により変動あり)
定休日: 毎週月曜日(祝日の場合は翌日)(営業時間・休園日は季節により変動あり)
電話番号:029-265-9001
料金: 大人410円(年齢によって異なるため、公式サイトをご確認下さい)
オススメの時期:通年
公式サイトURL: http://hitachikaihin.jp/

 

4.牛久大仏
茨城県47

その大きさはアメリカの自由の女神のおよそ3倍!の120m、
ブロンズの立像としては世界最大でギネスブックに登録されている牛久大仏
とにかくはるか遠くから遠近感がおかしくなるような巨大さで目に飛び込んでくるんですよ♪

正式名は牛久阿弥陀大仏
エレベーターで地上85mの展望台まで一気に登ることが可能です。
大仏様の中は近代的な展示コーナー。
敷地内には動物とのふれあいコーナーやお猿さんのショーや庭園などなど、
一大レジャースポットになっていて、皆で憩える大仏様ですよね☆

東本願寺によって造営されました。
1986年に着手し、1992年に完成したという歴史的には新しい仏像です。

自由の女神の3倍と先述しましたが、奈良の大仏が手のひらに乗ってしまうと言われているほど巨大なんですよ。

『牛久大仏』の場所、行き方・アクセス、営業時間、定休日、入場料など

住所:茨城県牛久市久野町2083
行き方・アクセス:圏央道阿見東ICより3分
営業時間:3月~9月・9:30~17:00(土日祝3月~9月・9:30~17:30)
10月~2月・9:30~16:30(10月~2月・9:30~16:30)
定休日: 無休
電話番号:029-889-2931
料金:見学内容や年齢、時期によって異なるため、公式サイトをご確認下さい。
公式サイトURL: http://daibutu.net/index.html

 

5.アクアワールド茨城大洗水族館
茨城県46

太平洋に面した、全国でも最大規模の水族館。
従来の水族館と一線を画す特徴は世界でも珍しい「サメ」の飼育に力を入れた水族館であること!
アクアワールドには52種類ものサメが飼育されており、サメの飼育種類は日本一となっているんですよ♪

日本最大のマンボウ水槽や子供達に大人気のイルカアシカのショーも見逃せません!
前列ではびしょ濡れ必至の大迫力のショーが展開。
水族館外のテラスからは、真っ青な海が目前に広がり、とっても清々しい!
テラスで冷たい飲み物を飲みながら、いつまでも海を眺めたくなりますね。

大洗沖近海を中心に国内外に生息する海の生物を展示されています。
館内には60もの展示水槽があり、約580種68000点も展示されているそうで、
見応えは文句なしでバッチリです。
体験プログラムやショーもたくさん開催されています。

『アクアワールド茨城大洗水族館』の場所、行き方・アクセス、営業時間、定休日、料金など

住所:茨城県東茨城郡大洗町磯浜町8252-3
行き方・アクセス:【車】北関東道 大洗ICから国道51号~県道2号経由で15分
【電車・バス】ひたちなか海浜鉄道 湊線 那珂湊駅からバス7分
鹿島臨海鉄道 大洗鹿島線 大洗駅からバスで15分
営業時間: 9:00〜17:00 (最終入館16:00)
定休日:曜日による定休日はありません(詳細は公式サイトをご確認下さい)
電話番号: 029-267-5151
料金: 大人1850円(年齢によって異なるため公式サイトをご確認下さい)
公式サイトURL: http://www.aquaworld-oarai.com/

 

6.JAXA筑波宇宙センター
茨城県45

いわずと知れた!ロケット開発、人工衛星の開発試験、宇宙飛行士の養成などを行い、
日本の宇宙開発技術が結集しているのがJAXA(宇宙航空研究開発機構)。

国際宇宙ステーションの日本の実験棟きぼうの運用や管制も行っていることでも有名ですよね☆

施設の一部スペースドームは予約不要で一般の人も見学OK!
施設内を見学する無料ツアーも数種類用意されています(ツアーは事前に予約が必要)。

最新鋭の宇宙開発技術に触れて人類の新たな可能性に触れてみてはいかが?

UFOを目撃した兄弟が宇宙飛行士になるという夢を抱いたことから物語が始まる
大人気マンガ「宇宙兄弟」の舞台となったスポットです。

ここで兄・六太が宇宙飛行士の弟・日々人の背中を追って宇宙飛行士選抜の試験を受けました。

『JAXA筑波宇宙センター』の場所、行き方・アクセス、営業時間、定休日、料金など

住所: 茨城県つくば市千現2-1-1
行き方・アクセス:【車】 常磐道 桜土浦ICから2.5km 7分
【電車・バス】つくばエクスプレス「つくば駅」より関東鉄道バス[物質研究所]下車1分
営業時間:10:00~17:00
定休日:月曜日(祝日、夏休み等の月曜日は開館)、施設点検日、年末年始(12/29~1/3)
電話番号: 029-868-2023
料金: 無料
公式サイトURL: http://www.jaxa.jp/index_j.html

 

7.鹿島神宮
茨城県44

鹿島神宮は全国にある鹿島神社の総本社で、関東では最も古い社!

千葉県の香取神宮とともに関東の東の護りを担っている重要な神社で創建はなんと紀元前660年!

ご祭神は武甕槌大神(たけみかづちのおおかみ)、神話界最強の武神なんですよ。

鹿島神宮は古代、蝦夷平定の神様として朝廷に保護され、藤原氏の氏神として栄えました。
現代では関東有数のパワースポットとして多くの人に大人気。
美しい湧き水の御手洗池、国歌君が代に登場するさざれ石もこの地にあるので必見!

千葉県の香取神社や茨城県神栖市の息栖神社と一緒に「東国三社」と呼ばれています。

初代天皇の神武天皇が窮地に陥った際、
武甕槌大神の布都御魂(ふつのみたま)という剣の神威により救われたため、
これを感謝し、ご祭神を祀ったのが始まりと言われています。

『鹿島神宮』の場所、行き方・アクセス、営業時間、定休日など

住所:茨城県鹿嶋市宮中 2306-1
行き方・アクセス:【電車・バス】JR鹿島線「鹿島神宮駅」より徒歩10分
営業時間:参拝自由
定休日:無休
電話番号:0299-82-1209
公式サイトURL:http://kashimajingu.jp/

 

8.千波湖
茨城県43

偕楽園の南東にある千波湖!かつては、水戸城の南の外堀の役目を果たしたひょうたん型の湖です。

周辺には遊歩道が整備され、散歩やジョギングする人で賑わう、いわば水戸市民の憩いの湖。

千波湖遊歩道には「水戸黄門像」やカフェなどがあり、散策にはぴったり!
ボートの貸し出しやレンタサイクル等も充実しているので、一日中湖畔でのんびりくつろげますよ☆

周辺は千波公園として整備され、子供の遊具やアスレチックなどがあり、家族みんなで楽しい休日が過ごせます。

ちなみに、千波湖を含めた千波公園は偕楽園公園の一部とされており、
都市公園としては、ニューヨークのセントラルパークに次ぐ世界第2位の広さを誇るそうです。

とてものどかな場所なので時間を忘れてゆったりと過ごすことができます。

『千波湖』の場所、行き方・アクセス、営業時間など

住所: 茨城県水戸市千波町3080
行き方・アクセス:【車】常磐道水戸ICから国道50号経由20分
【電車・バス】JR水戸駅南口→徒歩15分
営業時間: 入園自由
電話番号: 029-224-0441 (水戸観光協会)
公式サイトURL: http://www.city.mito.lg.jp/001373/senbako/index.html

 

9.竜神大吊橋
茨城県42

久慈県立自然公園にある、竜神峡にかかる竜神大吊橋
竜神ダムの上に架けられ、長さは375m、歩行者用の吊橋としては本州一の長さ!

また常設のバンジージャンプサイトとしては日本一の高さを誇る施設が、全国のバンジーファンに大人気!
100mの高さから一気に落下するんです!

吊橋からの四季折々の自然の風景も見事で、特に新緑と紅葉の時期は、たくさんの観光客が訪れます。
5月には、100匹のこいのぼりが竜神峡を彩る鯉のぼり祭り、
500個の灯ろうが幻想的な夏の灯ろう祭り、
秋の紅葉祭など様々なイベントがあります☆

また、アクティブに楽しむことが出来る日中も魅力的なのですが、実は夜もおすすめです。
この辺りは空気が澄んでおり、美しい満天の星空を望むことが出来るんです。
運が良ければ天の川も見られますよ。
まさに幻想的な世界が広がります。

『竜神大吊橋』の場所、行き方・アクセス、営業時間、料金など

  • ・住所: 茨城県常陸太田市天下野町
  • ・アクセス:
  • 【車】常磐道那珂ICから国道349号、県道33号経由40分
  • 【電車・バス】JR常陸太田駅→茨城交通バス下高倉行きで45分、バス停:竜神大吊橋入口下車、徒歩25分
  • ・営業時間: 8:30~17:00
  • ・電話番号: 0294-87-0375 水府振興公社
  • ・料金: 通行 大人310円 小人(小・中学生)210円
  • ・公式サイトURL: http://ohtsuribashi.ryujinkyo.jp/

 

10.好文亭
茨城県41

偕楽園内にあり、徳川斉昭公自らが設計した好文亭は、詩歌の会や茶会を催すために建てられました。

1945年、水戸の空襲で消失してしまいましたが、
1955年に三年という月日をかけて復元され、現在に至っているんです!

春の梅、夏の緑、秋には萩、冬の雪景色など一年を通して情緒溢れる風景を見せてくれるだけあって、
景色を存分に楽しむための工夫がある雨戸や敵の急襲に備えた急な階段など屋敷内にも見どころがいっぱい!
じっくり観覧したいですね♪

ちなみに「好文亭」という名は、中国の武帝の故事「文を好めば則ち梅開き、学を廃すれば則ち梅開かず」から
梅の木に「好文木(こうぶんぼく)」という異名がつけられたことが由来しているのだそうです。
和の風情をじっくり堪能したい人におすすめです。

『好文亭』の場所、行き方・アクセス、営業時間、定休日など

住所: 茨城県水戸市常磐町1-3-3
行き方・アクセス:【車】常磐自動車道 水戸I.Cより約20分/北関東自動車道 水戸南I.Cより約20分
【電車・バス】JR水戸駅北口偕楽園行きバスで約20分
営業時間:9:00~17:00(見学区域や時期によって異なるため公式サイトをご確認下さい)
定休日:公式サイトをご確認下さい。
電話番号: 029-221-6570(好文亭料金所)
公式サイトURL:http://www.koen.pref.ibaraki.jp/park/kairakuen01.html

 

11.かねふく めんたいパーク
茨城県40

明太子の老舗かねふくが運営する、明太子のテーマパーク
併設のミュージアムでは、スケソウダラの漁の様子や加工の工程、明太子のおいしいレシピまで、
明太子のことならなんでもわかる♪
ミュージアムとあわせて明太子の加工の様子がガラス越しに見学できちゃいますよ☆

さらに明太子の直売所では、大きなプリップリの明太子や贈答用明太子、明太子の加工品まで充実の品揃え。
冷凍されない出来立て生の明太子はぜひお味見をしてみて!

スーパーで売られているのとは全く違う明太子と出会うことが出来ますよ。

かねふく初、関西で唯一のパーク。
明太子のほかにも「いわし明太」「赤さけ明太」「いか明太」「明太子あらびきソーセージ」「明太しゅうまい」など
明太子を使用したここでしか手に入らない商品も豊富に取揃えられています。

『かねふく めんたいパーク』の場所、行き方・アクセス、営業時間、定休日、料金など

住所:茨城県東茨城郡大洗町磯浜町8255-3
行き方・アクセス:【車】北関東道 水戸大洗ICから約10分
営業時間:9:00~16:30
定休日:不定休
電話番号:029-219-4101
料金:無料
公式サイトURL: http://mentai-park.com/park/ooarai/

 

12.ミュージアムパーク茨城県自然博物館
茨城県39

入り口に入ってまず目に付くのが松花江(しょうかこう)マンモスの骨格展示!
このマンモスは体長9m、高さ5mにもなる巨大なマンモスです。

ミュージアム内は5つの展示室に分かれ、展示室ごとに宇宙や生命の仕組みなど異なるテーマで展示され、
思わず大人が夢中になってしまいそう♪

また敷地内には広大な公園が整備されて、子供達が思い切り体を動かし遊ぶことができます。

屋外には獣や鳥達の生活になりきって遊ぶ夢の広場やバードウォッチングなど色んな体験ができるから,
ゆっくり時間をとって遊びたいスポットですよ☆

ちなみに、この松花江マンモスは中国の内モンゴル自治区フフホト市にある
「中国・内モンゴル自治区博物館」から友好の証に送られたものなんです。
約400万年前から1万年前頃に生息していたそうで、巨大な牙が特徴です。
ミュージアムパーク茨城県自然博物館』の場所、行き方・アクセス、営業時間、定休日、入館料など

住所: 茨城県坂東市大崎700
行き方・アクセス: 【車】常磐自動車道谷和原ICから 20分
【電車・バス】つくばエクスプレス守谷駅西口1番ホームから関東鉄道「自然博物館入り口」下車5分
営業時間:9:30~17:00
定休日:毎週月曜日 (祝日の場合翌日)
電話番号: 0297-38-2000
料金: 大人(本館・野外施設)530円、高大生330円、小中生100円
公式サイトURL:http://www.nat.pref.ibaraki.jp/index.html

 

13.大洗リゾートアウトレット
茨城県38

太平洋沿いの開放感たっぷりのアウトレットといえばここ、大洗リゾートアウトレット
トロピカルムード漂うアウトレットに吹き抜ける風は潮風。すぐ南側は大海原です☆

ここはサーフブランドを中心にスポーツ、ファッション、ブランド、雑貨など様々な店舗、
更に大洗の特産品を扱う「まいわい市場」、個性豊かなフード&レストランが9店舗あり、
家族みんなで楽しめるアウトレットなんですよ♪

潮風を感じながらお散歩気分でショッピングするのが気持いいアウトレットです。

茨城県下初のアウトレットモールとして2006年にオープンしました。
約60店舗ものショップが入っており、見応えバツグンです。

お子さんが遊べる広場・アトラクションやワンちゃんがのびのびと走ることができるドッグランなどもあり、
大人から子供まで1日中楽しめますよ。
『大洗リゾートアウトレット』の場所、行き方・アクセス、営業時間、定休日など

住所: 茨城県東茨城郡大洗町港中央11-2
行き方・アクセス:【車】北関東道 大洗ICより51号経由
【電車・バス】鹿島臨海鉄道大洗鹿島線大洗駅から茨城交通大洗海遊号バスで8分、
大洗リゾートアウトレット前下車5分
営業時間: 10:00~19:00(時期によって異なる場合があるため、公式サイトをご確認下さい)
定休日: 年中無休
電話番号:029-264-9123
公式サイトURL:http://www.oarai-outlet.com/index2.php

 

14.かみね動物園
茨城県37

日立かみね公園内にある、かみね動物園。園内には70種類、500頭の動物たちが暮らしています!

時々吹き渡る潮風の中、ふれあいコーナーはもちろん
様々な動物にエサやおやつがあげられる体験も充実しているのが人気の秘密♪

小さな動物たちだけでなく、ライオンゾウヒグマやなんとニシキヘビのえさやりができるというから驚き。
特にニシキヘビとは触れ合うこともできるので、体験できる時間を訪問前に要チェック!
上手な時間配分で、たくさんの動物たちにおやつやエサがあげられますよ☆

太平洋を一望することができる絶景の動物園です。
かなり広大な敷地になっており、北関東一の広さを誇るのだそうです。

また、園内にある「エレファントカフェ」からはその名の通りゾウ舎を臨むことが出来るんですよ。

『かみね動物園』の場所、行き方・アクセス、営業時間、定休日、入園料など

住所:茨城県日立市宮田町 5丁目2-22
行き方・アクセス: 【車】常磐自動車道日立中央ICから国道6号線経由で約5分
【電車・バス】JR常磐線日立駅から日立電鉄バス「日立駅中央口バス停2番」に乗車し、
「神峰公園口」下車 約10分。
営業時間:(3月~10月)9:00~17:00、(11月~2月)9:00~16:15
定休日: 年末年始
電話番号: 0294-22-5586
料金: 大人510円、小人100円
公式サイトURL:http://www.city.hitachi.lg.jp/zoo/index.html

 

15.偕楽園
茨城県36

日本三大名園の一つである水戸偕楽園
千波湖周辺を含めると、都市公園としてはなんとニューヨークのセントラルパークに次ぐ
世界第二位の広さを誇る庭園なんです!

偕楽園の見どころはなんといっても梅の花

日本庭園部分だけで100種類、約3000本の梅が植えられており、
2月の梅シーズンには園内が可憐な梅の花々に彩られ、
あたり一面極楽もかくやという甘い香りが漂います☆

秋の紅葉、春のつつじと四季それぞれに見ごたえがある偕楽園。
情緒溢れる有名日本庭園、せひ一度は見てみたいですね♪

江戸時代後期に水戸藩第9代藩主徳川斉昭が構想を練り、創設したのがはじまりです。
完成当初は武士以外に入園できるのは神官・修験・僧侶のみと限定されていましたが、
次第に自国の一般人にも公開されるようになりました。

斉昭の「偕楽園記」では「是れ余(斉昭)が衆と楽しみと同じくするなりの意なり」と述べられています。
『偕楽園』の場所、

住所: 茨城県水戸市常磐町1丁目
行き方・アクセス:【車】常磐自動車道 水戸I.Cより約20分/北関東自動車道 茨城町東I.Cより約20分、
水戸南I.Cより約20分
【電車・バス】JR常磐線 水戸駅→水戸駅北口偕楽園行きバスで約20分
営業時間:24時間(偕楽園本園及び歴史館の区域を除く)
電話番号:029-244-5454
料金:公式サイトをご確認下さい。
公式サイトURL: http://www.koen.pref.ibaraki.jp/park/kairakuen01.html

 

16.水戸芸術館
茨城県35

水戸市内のどこにいても目にすることができるタワー。
このタワーがあるのが水戸芸術館

この芸術館は水戸市制100周年を記念して建設された文化施設。
だからシンボルタワーも地上100m。
85m地点までエレベーターで登ることもできるんですよ♪

コンサートホールと劇場と美術館から成る芸術館では、それぞれの専用空間で活動が行われています。
中央部の芝生の広場では週末にフリーマーケットや産直市場が開かれ、市民に広く開放され、
まさに人と芸術と市民を繋ぐ憩いの場なんですよね☆

水戸芸術館の裏側を知ることができる見学ツアーもありますよ。
ちなみに、2016年に「グラミー賞最優秀オペラ録音賞」を受賞したことでも話題になった
指揮者・小澤征爾(おざわせいじ)さんが館長を務めておられるんですよ。

『水戸芸術館』の場所、行き方・アクセス、営業時間、定休日、入館料など

住所:水戸市五軒町 1-6-8
行き方・アクセス:【車】常磐自動車道・水戸ICから約20分
【電車・バス】JR水戸駅北口バスターミナル4~7番(大工町経由バス)に乗車し「泉町1丁目」下車、徒歩約2分営業時間:9:30~18:00
定休日: 毎週月曜日(月曜日が祝日の場合は火曜日)、年末年始
電話番号: 029-227-8111
料金:公式サイトをご確認下さい。
公式サイトURL: http://arttowermito.or.jp/index.html

 

17.弘道館
茨城県34

水戸藩第9代藩主徳川斉昭公によって、水戸藩の藩校として1841年に建てられた弘道館

ここでは、文武両道を目指して剣術等の武芸とともに、蘭学・天文学・医術なども教え、
総合的な学問を修める場として、全国の学校に影響を与えたそうです!

斉昭公は外国の脅威が迫る時代、本当に必要なのは優秀な人材の育成であるという着眼点を元に、
藤田東湖ら学者の意見を取り入れ、政治や社会の腐敗を一掃したいという理念でこの弘道館を作りました。

現在では国の重要文化財に指定され、内部を見学できるようになっています。

国の重要文化財に指定されているのは正庁・至善堂・正門、国の特別史跡にも指定されています。

幼少期の徳川慶喜もここで学んだのだそうです。

そして大政奉還後、江戸城無血開城により水戸へ身を寄せ、ここで謹慎生活を送りました。

『弘道館』の場所、行き方・アクセス、営業時間、定休日、入館料など

住所: 茨城県水戸市三の丸1-6-29
行き方・アクセス: 【車】常磐自動車道水戸I.C.から約30分
【電車】JR水戸駅北口から徒歩8分
営業時間:9:00~17:00(時期によって異なります。公式サイトをご確認下さい)
定休日: 年末年始
電話番号: 029-231-4725
料金: 大人200円、小・中学生100円
公式サイトURL: http://www.koen.pref.ibaraki.jp/park/kodokan01.html

 

18.笠間稲荷神社
茨城県33

日本三大稲荷の一つ、笠間稲荷神社の歴史はなんと1350有余年!
ご祭神は宇迦之御魂神(ウカノミタマノカミ)。
命の根源をつかさどる根の神様で、正一位という最高の位の神様なんです!

笠間稲荷神社は庶民の神様として全国で信仰を集めており、稲荷信仰は日本人の心に根ざしてきました。
拝殿右側に植えられている藤は樹齢400年とされ、5月には見事な花をつけ、境内が甘い香りが漂います♪
この藤は、昭和45年に国の天然記念物に指定されました。

京都の伏見稲荷神社や佐賀の祐徳稲荷神社とともに「日本三大稲荷」に数えられています。
飛鳥時代に創建されたと伝わっており、
江戸時代にはその名が広く知れ渡り、笠間藩の歴代藩主から厚い信仰を受けていました。

『笠間稲荷神社』の場所、行き方・アクセス、営業時間など

住所:茨城県笠間市笠間1番地
行き方・アクセス:【車】北関東自動車道友部IC下車、国道355号経由約15分、常磐道水戸IC下車、国道50号線経由約20分
【電車・バス】R水戸線笠間駅下車、徒歩約20分またはタクシーで約5分、
かさま観光周遊バス笠間稲荷神社前下車
営業時間: 拝観自由
電話番号: 0296-73-0001、テレホンサービス 0296-73-0003
公式サイトURL: http://www.kasama.or.jp/index.html

 

19.つくばエキスポセンター
茨城県32

筑波研究学園都市にある科学館!
生活に根付いた身近な内容から、最新鋭の科学技術まで、見て触れて体験しながら楽しく学べますよ☆

わかりやすい体験型展示だから、子供のみならず、気がつけば大人たちも夢中に!

屋外には純国産ロケット「H-II」の実物大モデルもあり、その高さはなんと50m!

そして、このつくばエキスポセンターの目玉である、世界最大級のプラネタリウムが圧巻!
直径約25.6mの大きなドームに迫力満点のプラネタリウム番組が上映されます。
全ての上映時間のチケットを朝一斉に売り出すので、
夏休みなどの繁忙期にお目当ての上映がある人は、早めにチケットを入手して!

宇宙、原子力・自然エネルギー、ナノテクノロジー、生命など
多岐にわたるジャンルの科学について展示されています。
展示場には解説スタッフの方が常駐しておられるので、疑問があれば即解決してくれます。
知的好奇心が刺激されること間違いなし。

『つくばエキスポセンター』の場所、行き方・アクセス、営業時間、定休日、料金など

住所: 茨城県つくば市 吾妻2−9
行き方・アクセス:【車】常磐道桜土浦ICから国道354号経由15分
【電車・バス】つくばエクスプレスつくば駅A2出口 徒歩5分
営業時間: 9:50~17:00 ※12月及び1月の平日は16:30分閉館
定休日: 毎週月曜日(祝日の場合は翌日) 月末最終火曜 年末年始
電話番号: 029-858-1100
料金:公式サイトをご確認下さい。
公式サイトURL:http://www.expocenter.or.jp/

 

20.アサヒビール茨城工場
茨城県31

なんと東京ドーム9個分の広大な敷地を持つ、アサヒビール茨城工場
ビール好きにはとっても嬉しい!
普段見れないビール製造の裏側が見れちゃいます☆

このアサヒビール工場は、国内最大規模のビール製造ラインを持っていて、
熟成タンクなども見学できますよ♪(要予約、2名~)

そして最期のお楽しみは、工場見学の最期の試飲タイム!
一人3杯まで無料で、出来立てのアサヒビールの試飲ができます♪
工場見学の後に飲むビールは家で飲むのとはまた一味も二味も違った味わい!

守谷駅から無料送迎バスも出ているので、アクセス抜群☆

ビール好きな方にせひおすすめのスポットです。
出来立てのビールが飲めるのは工場ならではの体験ですよ。
格別の味なのでぜひご賞味あれ。

また、工場内のギフショップではノベルティグッズや工場限定商品などもあります。

『アサヒビール茨城工場』の場所、行き方・アクセス、営業時間、定休日、料金など

住所:茨城県守谷市緑1-1-1
行き方・アクセス:【車】常磐自動車道「谷和原I.C.」より守谷・取手方面へ約10分
【電車・バス】関東鉄道常総線南守谷駅より送迎バス10分
営業時間: 9:30~15:00
定休日: 年末年始(その他、指定休日あり)
電話番号: 0297-45-7335
料金: 見学無料(※送迎とあわせてHPより要予約)
所要時間: ビール試飲合わせて90分
公式サイトURL: http://www.asahibeer.co.jp/brewery/ibaraki/

 

21.常盤神社
茨城県30

常盤神社のご祭神は徳川光圀公と徳川斉昭公。
水戸藩の二大スターを祀った、比較的新しい神社。

明治六年に社号が与えられ、翌七年に造営されたんですって!

偕楽園に併設された形で造られた常葉神社は、光圀、斉昭両公のほか、
弘道館創設に尽力した藤田東湖を祭神とする東湖神社もあり、
水戸の人々の信仰を集めていたんですよ!

時代のスターたちを多く排出した水戸藩。
地元の人々からの人気ぶりをうかがい知ることができますね☆

『常盤神社』の場所、行き方・アクセス、営業時間など

住所:茨城県水戸市常磐町1−3−1
行き方・アクセス:【車】常磐自動車道水戸ICより15分。
【電車・バス】JR水戸駅北口より偕楽園行きバス15分
営業時間: 拝観自由
電話番号: 029-221-0748
公式サイトURL: http://www.komonsan.jp/

 

22.那珂湊おさかな市場
茨城県29

「安いよ安いよ!どうお姉さん!活きがいいよ~!」今日も元気な声が響く那珂湊おさかな市場
新鮮でおいしいのはもちろん、安さも自慢の活気ある市場なんです☆

お楽しみは買い物だけでなく、店の前にずらっと並んだ魚介の屋台。
焼き立て熱々のイカ焼きなんか頬張ったらもう最高!

ここには、回転寿司やレストランもたくさんあるので、ぜひ新鮮な魚介類を堪能してみて!
お土産にするなら日持ちのする干物も肉厚でおすすめですよ♪

『那珂湊お魚市場』の場所、行き方・アクセス、営業時間など

住所:茨城県ひたちなか市湊本町19-8
行き方・アクセス: 【車】東水戸道路「ひたちなかIC」から約15分
【電車・バス】常磐線「勝田駅」~ひたちなか海浜鉄道湊線 那珂湊駅徒歩約10分
営業時間:店舗により異なるため、公式サイトをご確認下さい。
公式サイトURL: http://www.nakaminato-osakanaichiba.jp/

 

23.土浦全国花火競技大会
茨城県27

毎年10月の第一土曜日に開催される、日本三大競技花火大会の一つ土浦全国花火競技大会
毎年およそ二万発が秋の夜空を華やかに彩ります☆

競技大会だから全国の一流花火師たちが技を競い合い、
毎年、新しい趣向を凝らした花火を見られるのが大きな見どころの一つ。

19:00を過ぎた頃からワイドスターマインが複数の打ち上げ場所から一斉に打ちあがり、
圧倒的な迫力と美しさに言葉を失うほどなんです♪

『土浦全国花火競技大会』の場所、行き方・アクセスなど

住所:桜川畔(学園大橋付近)
行き方・アクセス: JR常磐線土浦駅下車
電話番号:土浦市商工観光課 TEL 029-826-1111(内線7605)
料金: 観覧無料
時間:18時~20時30分頃
公式サイトURL: http://www.tsuchiura-hanabi.jp/

 

24.水戸梅祭り
茨城県26

早春を告げる梅の花は、水戸の偕楽園のシンボルともいえる花。
まだ寒さ厳しい2月、春の花々に先駆けて真っ先に咲く梅の花祭りが水戸で開催!

会場は梅の名所「偕楽園」と水戸藩ゆかりの藩校「弘道館」。
一ヶ月あまりの梅祭り期間内に水戸市内では、様々なイベントが目白押しです☆

更に会場は夜もライトアップされ、夜桜ならぬ夜梅も楽しめる!

甘く爽やかな芳香を放つ梅の花を愛でに、水戸に出かけてみてはいかがでしょうか?

 

『水戸梅祭り』の場所、開催期間、料金など

住所:茨城県水戸市常磐町1-3-3(偕楽園)、茨城県水戸市三の丸1-6-29(弘道館)
梅祭り期間:毎年2月下旬~3月まで
電話番号: 029-224-0441(水戸観光協会)
料金: 無料
オススメの時期:2月~3月
公式サイトURL: http://www.mitokoumon.com/festival/ume.html

 

25.大洗サンビーチ海水浴場
茨城県18

茨城最大のビーチリゾート、大洗サンビーチ海水浴場
広大な広さのビーチは、無料のシャワーやトイレ、豊富の海の家など海水浴に嬉しい設備が一杯☆
美しい遠浅の海は子供連れも安心。
大洗港を出向する「さんふらわあ号」を眺めながらのんびり寝転ぶのも優雅な気分♪

また大洗サンビーチは日本有数の「バリアフリー」ビーチとしても知られ、
車椅子でも安全に海を楽しむことができるんですよ!

ライフセーバーも見守ってくれているからどんな年代の人も思いっきり楽しめそうですね♪

『大洗サンビーチ海水浴場』の場所、行き方・アクセス、営業時間、定休日、料金など

住所: 茨城県東茨城郡大洗町大貫町地先
行き方・アクセス:【車】東水戸道路水戸大洗ICより約15分
営業時間:公式サイトをご確認下さい。
定休日: 無休
電話番号: 大洗町役場商工観光課/029-267-5111
料金:年によって異なるため、公式サイトをご確認下さい。
オススメの時期: 7月~8月
公式サイトURL: http://www.town.oarai.lg.jp/

 

26.カシマサッカースタジアム
茨城県24

茨城県立カシマサッカースタジアムはサッカー専用の競技場!
鹿島アントラーズのホームスタジアムです。

非常に観戦がしやすいサッカースタジアムとして人気があり、
座席の傾斜が急で試合を見下ろす形となるから、選手との距離が近く迫力満点なんです☆

2002FIFAワールドカップの際には、観客席も増設され、
バリアフリートイレや女性用トイレも増え、より利用しやすくなったんですよ♪

予約をすれば、ベビー用のキッズルームが利用可能!

『カシマサッカースタジアム』の場所、行き方・アクセスなど

住所:茨城県鹿嶋市 神向寺後山26-2
アクセス:JR鹿島サッカースタジアム駅より徒歩2分
電話番号: 0299-84-6622
公式サイトURL: http://www.so-net.ne.jp/antlers/

 

27.茨城県立歴史館
茨城県23

茨城県立歴史館は、茨城県歴史等を学べる「博物館」と「文書館」の性格を併せ持つミュージアム!

館内は茨城の古代、中世、近代と年代別の常設展示があり、
一橋徳川家から寄贈された資料などを展示した「一橋徳川家記念室」もあり、見ごたえ抜群!

歴史館の敷地は広大な庭園になっていて、
旧水海道小学校本館や江戸時代の民家などが移築、復元されているんです!

旧水海道小学校は明治時代の小学校建築の姿を今に伝えており、
教室内や音楽室などを見学することができ、給食の見本展示があったりして中々楽しめそうですよね♪

『茨城県立歴史館』の場所、行き方・アクセス、営業時間、定休日、入館料など

住所: 水戸市緑町2-1-15
行き方・アクセス:【車】常磐自動車道・水戸ICから約15分
【電車・バス】JR常磐線水戸駅よりバス「歴史館偕楽園入口」下車,徒歩2分
営業時間:9:30~17:00(入館は16:30まで)
定休日: 月曜日(祝日の場合は翌日)、年末年始(12/29~1/1)
電話番号: 029-225-4425
料金:年齢などによって異なるため、公式サイトをご確認下さい。
公式サイトURL: http://www.rekishikan-ibk.jp/

 

28.六角堂
茨城県22

日本の思想家、岡倉天心が明治時代に造った建物で太平洋に突き出した岩の上に建てられているんですよ!
岡倉自身はこの建物を「観瀾亭」と呼び、この場所で読書や思想にふけったと言われています。

六角堂は震災で完全に流出してしまいましたが、
その後残骸が可能な限り集められ、足りない部分を当時と似た材料で何とかもとの姿の復元し、
茨城大学が引続き管理をしています。

大海原と六角堂の組み合わせが素晴らしく、
夕日にも非常に映えて写真のベストスポットとして人気なんです☆

『六角堂』の場所、行き方・アクセス、営業時間、定休日、入場料など

住所: 茨城県北茨城市大津町五浦727-2
行き方・アクセス:【車】常盤自動車道 北茨城IC または いわき勿来IC から約15分
【電車・バス】JR常磐線「大津港駅」よりタクシー約5分
営業時間:時期によって異なるため、公式サイトをご確認下さい。
定休日: 月曜日(祝日の場合翌日)年末年始
電話番号:0293-46-0766 茨城大学五浦美術文化研究所
料金:300円(中学生以下は無料)
公式サイトURL: http://www.ibarakiguide.jp/db-kanko/rokkakudo.html

 

29.月待の滝
茨城県28

何ともロマンチックな名の「月待の滝」。

久慈川の支流、大生瀬川にかかる高さ16m、幅約10mの滝!

この滝は普段二筋に流れる夫婦滝ですが、水量が増えると一番左に子滝が現れ、三本の親子滝に。

この滝は古く二十三夜尊の信仰があり、女性がこの滝で二十三夜の月を待ち安産等を祈願したことから
胎内観音が祀られています。

滝の裏側に入ることができ、四季折々に美しい景観を見せますが、
冬になって滝が凍りつくと美しい氷瀑がみられ、
その景色は優しげな滝の風情とうって変わって荘厳な雰囲気になるんですよ♪

『月待の滝』の場所、行き方・アクセス、営業時間、定休日など

住所:茨城県久慈郡大子町川山
行き方・アクセス:【車】常磐道那珂ICから国道118号、県道28・33号経由1時間
【電車・バス】JR下野宮駅から徒歩30分
営業時間: 見学自由
定休日: 水曜(5~8・11月は無休、2月に1週間休みあり)
電話番号: 0295-72-0285 (大子町観光協会)
公式サイトURL: http://www.daigo-kanko.jp/?page_id=2861

 

30.大洗磯前神社
茨城県21

太平洋に面した小高い丘の上に立つ磯前(いそさき)神社
ご祭神は大己貴命(大黒天)、少彦名命。

一の鳥居、二の鳥居、神磯の鳥居があり、神磯の鳥居から朝日が昇る景観が美しく、
元日には多くの参拝者がご来光を拝みにやってきます!

本殿、拝殿は中世の戦乱で荒廃しましたが、その後、水戸光圀公が元禄3年(1690)に再建し、
現在では県の重要指定文化財に登録され、地元の人々から大洗様と呼ばれ親しまれている神社です。

『大洗磯前神社』の場所、行き方・アクセスなど

住所: 茨城県東茨城郡大洗町磯浜町6890
行き方・アクセス:【電車】大洗鹿島線、大洗駅2.5km
【車】北関東自動車道、水戸大洗ICより5.5km
電話番号:029-267-2637
公式サイトURL:http://oarai-isosakijinja.or.jp/

 

31.霞ヶ浦
茨城県20

琵琶湖に次いで、日本で2番目に大きい湖の霞ヶ浦
茨城県と千葉県にまたがり、西浦、北浦、外浪逆浦などから成っています。

平均水深は約4mと浅い湖で、近年まで風の力で帆を張り漁をする帆引き船でのワカサギ漁が盛んなんですよ☆

現在、帆引き船は観光帆引き船として、遊覧船で湖上から眺めることができます。

湖面を風をはらんで優雅にすべる真白な帆引き船は夏の霞ヶ浦の風物詩となり、
観光客に人気を集めています。

『霞ヶ浦(観光遊覧船)』の場所、行き方・アクセス、営業時間、定休日など

住所: 茨城県土浦市川口2丁目13-6
行き方・アクセス:JR常磐線土浦駅から徒歩10分※無料駐車場もあり
営業時間: 通年
定休日: 12月28日~12月31日 12月~3月の月曜日(祝日は営業)
電話番号:029-822-2437(ラクスマリーナ)
公式サイトURL:http://www.lacusmarina.com/iris/irisindex.html

 

32.水戸黄門像
茨城県19

水戸市の地名にもなっている水戸のご老公こと、徳川光圀公
水戸では大人気の言わばご当地スターですが、水戸市内にはいくつものご老公の銅像があります。
水戸市には何体くらいのご老公銅像があるかご存知ですか?

実はこの銅像、水戸市内だけでなんと8体
水戸駅周辺や市役所、保和苑や千波湖など水戸市での黄門様の人気ぶりがうかがえますね。
写真はご老公単体の銅像で千波湖のもの。
水戸観光のついでにご老公の銅像を訪ね歩くのも楽しいかもしれません!

水戸光圀像(千波湖)の場所、行き方・アクセスなど

住所:茨城県水戸市千波町(千波湖畔)
行き方・アクセス:【車の場合】水戸ICから約20分
【電車・バスの場合】JR常磐線水戸駅北口バスターミナル6番(千波経由バス)に乗り「千波湖」下車
営業時間:見学自由
電話番号:029-244-2888水戸市公園協会
公式サイトURL: http://www.mitokoumon.com/kankou/%E5%8D%83%E6%B3%A2%E6%B9%96.html

 

33.阿字ヶ浦海水浴場
茨城県18

1.4kmにわたり白い砂浜が続く阿字ヶ浦海水浴場
毎年たくさんの海水浴客で賑わいます。
海岸線は遠浅の海で家族連れが安心して遊べる海水浴場として人気!
東洋のナポリとまでいわれていますよ♪

周辺には一大ショッピングエリアやひたちなか海浜公園などがあり、
海水浴以外にもお楽しみが多いこのエリア。
海の家や民宿なども立ち並び、インターからのアクセスも良いので、
気軽に行ける海水浴場として、夏の旅行の候補に入れてみてはいかがでしょうか?
『阿字ヶ浦海水浴場』の場所、行き方・アクセス、遊泳期間、料金など

住所: 茨城県ひたちなか市阿字ヶ浦町
行き方・アクセス:【車の場合】北関東自動車道・東水戸道路ひたち海浜公園ICから約5分
【電車・バス】茨城交通湊線阿字ヶ浦駅から徒歩約5分
遊泳期間: 7月19日~8月24日
電話番号: ひたちなか市観光協会 029-273-0116
料金: 駐車場 普通車1000円
公式サイトURL: http://uminone.com/beach/beach9.html

 

34.笠間芸術の森公園
茨城県17

美術館や野外コンサート場などがあり、
茨城の文化の発信基地として様々な催しをしている「笠間芸術の森公園」。

広大な敷地の公園内にはヒノキの森があり、陶造形作家29人の作品も展示されています♪

また笠間工芸の丘 KASAMAクラフトヒルズでは手作りのクラフト作品に挑戦!
大人も子供も一緒になって一日中楽しめちゃう!

公園内のあそびの杜では子供が喜ぶ大型アスレチックがあり、
長いローラー滑り台が子供達に大人気です。

『笠間芸術の森公園』の場所、行き方・アクセス、営業時間、定休日、料金など

住所: 笠間市笠間2345
行き方・アクセス:【車】笠間西ICより笠間方面15分
営業時間: 9:00~17:00
定休日: 無休
電話番号:0296-77-1101(笠間市都市計画課)
料金: 公園無料
公式サイトURL:http://www.koen.pref.ibaraki.jp/park/kasama01.html

 

35.潮騒の湯
茨城県16

太平洋に面した日帰り温泉「潮騒の湯」。
大露天風呂から広い太平洋が望め、開放感溢れる温泉!

併設のレストランは海の幸もたっぷり堪能できてリーズナブル。

サンビーチ海水浴の帰りやキャンプ場の利用者などに人気なんですよ☆

こちらのイチオシは「太古の湯」。
地殻変動などで古い海水が地中に閉じ込められた化石海水が入った地下水の温泉で
ミネラル分が豊富で傷の治りが早くなり、様々な鎮静効果があるとか。

なめるとやはり塩辛く、海沿いならではの温泉を堪能することができます!
『潮騒の湯』の場所、行き方・アクセス、営業時間、定休日、料金など

  • ・住所: 茨城県東茨城郡大洗町大貫256-25
  • ・アクセス:
  • 【車】常磐自動車道 友部JCT経由、北関東自動車道 水戸大洗ICから8分
  • 【電車・バス】R常磐線水戸駅経由大洗鹿島線、大洗駅下車タクシーで5分
  • ・営業時間:10:00~23:00 (最終受付 22:20)
  • ・定休日: 無休
  • ・電話番号: 029-267-4031
  • ・料金: 平日大人800円(年齢によって異なるため、公式サイトをご確認下さい)
  • ・公式サイトURL: http://www.siosai.jp/index.html

 

36.竜神峡
茨城県15

竜神川に侵食されてできた竜神峡
この竜神川流域の峡谷には竜が住むという伝説があります。

竜神峡には、全長375mの歩行者専用である竜神大吊橋や古い滝つぼが変化してできた亀が淵など、
見どころがいっぱい!

橋の上からの素晴らしい眺望は関東有数と言われているんですよ☆

特に紅葉の美しさには定評があり、遠方からその壮大な眺めを楽しみにやってくる観光客が大勢!
11月には竜神峡紅葉祭も開催され、
吊橋からのバンジージャンプ人気とともに若者を中心に人気を集めるようになりました。

『竜神峡』の場所、行き方・アクセス、入場料など

住所: 茨城県常陸太田市天下野町~下高倉町
行き方・アクセス:【車】常磐自動車道・日立南太田ICから国道293号・国道349号を経由し、約40分
【電車・バス】JR水郡線常陸太田駅から茨城交通バス下高倉又は大子行きで40分
電話番号:0294-87-0375
料金: 見学自由
公式サイトURL:http://ohtsuribashi.ryujinkyo.jp/

 

37.茨城県フラワーパーク
茨城県14

今年で開園30周年を迎える茨城県フラワーパーク
年間を通して様々な花が咲き乱れて訪れる人を楽しませています!
特に約800種、30,000株が植えられたバラ園は、
ヨーロッパの絵画の中に入り込んでしまったような美しさは圧巻です!

休日には押し花やクラフトなど様々な体験教室が開催され、
草花の剪定の方法など教室も開かれています。

ゲート前には農産物直売所も新鮮野菜を使用したレストランもあるから、
季節の花を巡る観光プランのひとつに組み込んでみてはいかがでしょうか?

『茨城県フラワーパーク』の場所、行き方・アクセス、営業時間、定休日、入園料など

住所: 茨城県石岡市下青柳200番地

  • ・アクセス:
  • 【車】常磐自動車道 土浦北ICより約15分、北関東自動車道 笠間西ICより約25分
  • 【電車・バス】JR常磐線石岡駅下車 → 車で約20分、バスで約30分
  • ・営業時間: (2月~11月)9:00~17:00、(12月~1月) 9:00~16:00
  • ・定休日: 月曜日(祝日の場合は翌日)、年末年始
  • ・電話番号: 0299-42-4111
  • ・料金:大人740円、小人370円(時期によって異なるため、公式サイトをご確認下さい。)
  • ・公式サイトURL: http://flowerpark.or.jp/

 

38.シャトーカミヤ
茨城県13

明治36年、「神谷傳兵衛」が牛久市に建設したワイン醸造場
神谷傳兵衛は浅草の「神谷バー」で有名な実業家!
日本で始めての本格的なワイン醸造所で、葡萄の栽培から醸造、ビン詰めまでを全て行う
本格ワイナリー発祥の地でもあります。

現在では旧醸造場施設3棟が国の重要文化財に指定されており、
100年以上の歴史を誇るワイン貯蔵庫を改装したレストランでは、本場のフレンチがいただけます。重厚な造りが見事な貯蔵庫で楽しむお料理は一味も二味も違って感じられるはず!

『シャトーカミヤ』の場所、行き方・アクセス、営業時間、定休日など

住所: 茨城県牛久市中央3-20-1
行き方・アクセス:【車の場合】常磐自動車道つくば牛久 ICより国道408号線経由約15分
【電車・バス】JR常磐線「牛久駅」下車東口(シャトー口)より徒歩約8分
営業時間:醸造場内の施設によって異なります。HPをご確認ください。
定休日: 年末年始
電話番号: 029-873-3151(代表)
公式サイトURL: http://www.ch-kamiya.jp/

 

39.茨城県近代美術館
茨城県12

ルノ・ワールや横山大観など国内外の美術絵画を展示する茨城近代美術館
四季折々の風景を見せる千波湖畔に建ち、静かな環境で絵画に親しむことができます!
季節ごとに変わる企画展も人気。広い年齢層に楽しめるような企画が目白押し♪

この美術館では美術講演会やギャラリートークも頻繁に開催されていて、
皆がアートに親しめるような工夫がいっぱい!

企画展の年間スケジュールをチェックして、
興味のある企画展にあわせて訪問してみてはいかがでしょう。
『茨城近代美術館』の場所、行き方・アクセス、営業時間、定休日、入館料など

住所:茨城県水戸市千波町666-1
行き方・アクセス:【車の場合】常磐自動車道水戸インターから、R50号バイパス経由、約20分、
北関東自動車道茨城町東インターから約15分
【電車・バス】JR常磐線で水戸駅下車 南口から徒歩20分、
北口8番のりばから「払沢方面,または本郷方面行き」のバスに乗車し,
「文化センター入り口」にて下車
営業時間: 9:30~17:00 (入場16:30まで)
定休日: 月曜(祝日の場合は翌日)12月29日~1月4日(その他の定休日は公式サイトをご確認下さい)
電話番号: 029-243-5111
料金:大人・310円 / 高大学生・240円 /小中学生・170円 (企画展は別料金)
公式サイトURL: http://www.modernart.museum.ibk.ed.jp/index.html

 

40.雨引山楽法寺(雨引観音)
茨城県11

坂東観音霊場の第24番礼所、雨引山楽法寺は霊験あらたかな観音様。
聖武天皇、光明皇后が安産を祈願しそれが適ったことから、
安産、子育ての観音様として現在も厚い信仰を集めています!

雨引観音は紫陽花が美しいことでも有名で、
「梅雨の時期でも楽しくお参りして欲しい」という願いから、
40年前に植栽したものが現在では3000株になり、
梅雨時期に訪れた人々を楽しませています。

また桜やぼたんつつじや紅葉も美しく、
花の御寺」として親しまれているんですよ!

『雨引山楽法寺(雨引観音)』の場所、行き方・アクセス、営業時間、定休日など

住所: 茨城県桜川市本木1
行き方・アクセス:【車の場合】北関東道「桜川筑西IC」より15分、または、常磐道「土浦北IC」よりR125経由で45
【電車・バス】JR水戸線「岩瀬駅」からタクシーで10分
営業時間: 8:30~17:00
定休日: 無休
電話番号: 0296-58-5009
オススメの時期:通年
公式サイトURL: http://www.amabiki.or.jp/

 

41.大洗サンビーチキャンプ場
茨城県10

海のすぐ目の前というロケーションの「大洗サンビーチキャンプ場」!
海水浴はもちろん、おいしい魚を買ってBBQという最高の贅沢が味わえますよ☆

松林のサイトからは潮騒の音が…。
高台のサイトを予約すればキラキラ光る海が日常の疲れを癒してくれます!

さらに歩いて数分の位置に海の見える太古の湯「潮騒の湯」があるのも嬉しいポイント!
暖房便座ウォシュレットにお湯の出る炊事場と至れり尽くせり。
もちろんシャワーご用意!

サーフィンのメッカ大洗のキャンプ場なので連泊して、
サーフィン三昧なんてのも贅沢な過ごし方ですね♪

『大洗サンビーチキャンプ場』の場所、行き方・アクセス、営業時間、定休日、料金など

住所: 茨城県東茨城郡大洗町大貫町1212-57
行き方・アクセス:【車の場合】北関東自動車道:水戸大洗ICから約10分
【バス】大洗鹿島線大洗駅からバスで約10分
営業時間:IN13:00、OUT11:00(通年営業)
定休日:年中無休だが火曜は受付のみ休み
電話番号:029-267-2234
料金:大人(高校生以上)300円、小人(5歳~中学生)200円
公式サイトURL: http://sunbeach-camp.org/

 

42.かみねレジャーランド
茨城県9

かみね公園の上にあるレジャーランドの「かみねレジャーランド」!
大観覧車からは日立市内を一望でき、景色が抜群です。

山に沿って進むジェットコースターもスリル満点で楽しめるスポットですよ♪

入園料が大人450円、子供200円と気軽に行けて、公園内には動物園やプールがあり1日遊べます☆

また春は桜がとてもキレイで桜の観光スポットとしても人気ですよ♪

『かみねレジャーランド』の場所、行き方・アクセス、営業時間、定休日、入園料など

住所: 茨城県日立市宮田町5-2-22
行き方・アクセス: JR常磐線日立駅より日立電鉄バスで10分
営業時間: 9:00~17:00(時期、園内施設により異なるため、公式サイトをご確認下さい)
定休日:公式サイトをご確認下さい。
電話番号: 0294-22-4737
入園料:大人(450円)、小人(200円)
公式サイトURL:http://kaminepark.sakura.ne.jp/index.htm

 

43.ネーブルパーク
茨城県8

お子さまと一緒に自然と親しめるふれあい施設「ネーブルパーク
家族連れに人気のスポットです。

施設内には思いっきり体を動かせるアスレチックや水車小屋、芝生広場、
わくわく楽しい地下迷路などなど、
バーベキュー広場や宿泊の出来るキャビンも利用出来、アウトドアを楽しむのにぴったりです^^

また公園内には見学の出来る古民家や工芸館なんかもあったりと大人でも楽しめそうです。

小さなお子様でも安心のポニー、引馬体験も出来ます!

『ネーブルパーク』の場所、行き方・アクセス、営業時間、定休日、入場料など

  • ・住所: 茨城県古河市駒羽根620
  • ・アクセス: JR古河駅からJRバスで20分
  • ・営業時間: 8:30~20:30
  • ・定休日: 無休※施設により異なる
  • ・電話番号: 0280-92-7300
  • ・料金: 入場料 無料※施設により利用料金あり
  • ・公式サイトURL: http://www.koga-kousya.or.jp/navelpark/index.htm

 

44.フォレストアドベンチャーつくば
茨城県7

2014年筑波山に誕生したアウトドアパーク「フォレストアドベンチャーつくば」。
フランス発祥の木々を活かして渡る自然のアスレチックです!

実際に生えている木の上に作られたロープやスライダーなどのアトラクションをクリアしながら、
木々の間を渡っていきます!

4つのコースと46のアクティビティから構成されていて、
ロープ一本の綱渡りや、ぐらぐら揺れる丸太の橋、ターザンのようにロープに掴まって滑降などなど、
スリル満点のアトラクションが楽しめます。

『フォレストアドベンチャーつくば』の場所、行き方・アクセス、営業時間、料金など

住所: 茨城県つくば市沼田字新田1688
行き方・アクセス: シャトルバス「筑波山神社入口」下車 徒歩約5分
営業時間: 11~2月9:00~16:00 7・8月9:00~18:00 それ以外9:00~17:00
定休日: 木曜日(祝日や学校休業期間は営業)
電話番号: 090-4755-7800
料金: アドベンチャーコース 大人(18歳以上)3,600円 子ども(17歳以下)2,600円
公式サイトURL: www.foret-aventure.jp/tsukuba.html

 

45.竜神大吊橋バンジージャンプ
茨城県6

高さ最大100メートルのところから飛び降りるスリル満点のアトラクション
竜神大吊橋バンジージャンプ」!

竜の形をした湖上に架かる、歩行者専用の橋として本州一の「竜神大吊橋」は、
茨城県の観光スポットとしても有名な橋。

四季折々姿を変える圧巻の絶景の中、湖面に向かってジャンプ!
一度体験すると癖になりそうなスリルで、
経験豊富なバンジージャンプファンをうならせる程です。
『竜神大吊橋バンジージャンプ』の場所、行き方・アクセス、営業時間、定休日、料金など

住所: 茨城県常陸太田市天下野(けがの)町2133-6
行き方・アクセス: 竜神大吊橋または竜神大吊橋入口下車
営業時間: 8:30~17:00
定休日: 不定休
電話番号: 0278-72-8133
料金: 1回目 15,000円 同日2回目 7,000円
公式サイトURL: http://ohtsuribashi.ryujinkyo.jp/

 

46.お菓子博物館
茨城県5

こちらはお菓子専門というちょっと珍しい博物館その名もそのまま「お菓子博物館

お菓子の歴史に関する資料を見て、お菓子について学んだり、昔懐かしのお菓子を懐かしんだり、
珍しい世界の伝統菓子のコレクションが鑑賞できたりと、
大人も子供も楽しめそうな施設になっています。

館内からは工場見学も可能で、お菓子を作る工程が見れますよ!

また、ギャラリースペースでは、期間ごとに県内外のアーティストの作品が展示されています。

『お菓子博物館』の場所、行き方・アクセス、営業時間、定休日、入館料など

住所: 茨城県水戸市見川町2139-5
行き方・アクセス:「桜ノ牧高校前」バス停下車から徒歩3分
営業時間: 9:00~16:30(17:00閉館)
定休日: 年末年始12/30~1/1
電話番号: 029-305-2828
料金: 大人500円 小人250円
公式サイトURL: http://www.kamejirushi.co.jp/factory/

 

47.あみプレミアム・アウトレット
茨城県4

アメリカ西海岸をイメージした建物が並ぶ、おしゃれな「あみプレミアム・アウトレット

国内外の有名人気ブランドが約150店舗並んでます。
ショッピングにぴったり★街の雰囲気もおしゃれだし、
歩いているだけでも楽しそうです^^

しかもアウトレットならではのお得な価格でブランド品が買えちゃいますよ♪
牛久大仏もみえて、観光にも便利です。
『あみプレミアム・アウトレット』の場所、行き方・アクセス、営業時間、定休日など

住所: 茨城県稲敷郡阿見町よしわら
行き方・アクセス: JR常磐線「荒川沖駅」よりバスで約20分
営業時間: 10:00~20:00(季節により異なる)
定休日: 年1回(2月の第3木曜日)
電話番号: 029-829-5770
公式サイトURL: http://www.premiumoutlets.co.jp/ami/

 

48.大子広域公園オートキャンプ場 グリンヴィラ
茨城県3

奥久慈の豊かな自然をいろいろな角度から堪能できる「大子広域公園オートキャンプ場 グリンヴィラ
キャビンやテント、常設トレーラーがあり、本格的なキャンプが体験出来ます。

また施設内には普段は体験出来ないような木工教室や初心者向けの手ぶらキャンプの体験プログラム、
温泉、温水プール、アスレチックまであり、
何日でもいたいくらい盛りだくさんな内容になっています^^

家族や友人同士、大勢でわいわい盛り上がりそうです!
『大子広域公園オートキャンプ場 グリンヴィラ』の場所、行き方・アクセス、定休日など

住所: 茨城県久慈郡大子町大字矢田15-1
行き方・アクセス: R水郡線「常陸大子駅」からタクシーで10分
定休日: 水曜日
電話番号: 0295-79-0031
公式サイトURL: http://www.greenvila.jp/

 

49. 霞ヶ浦ふれあいランド
茨城県2

 

霞ヶ浦大橋のたもとにある、水に関するテーマパーク「霞ヶ浦ふれあいランド

遊覧船からも見える、幾何学的な白いシンボルタワー「虹の塔」からは、
筑波山や霞ヶ浦が一望できる素晴らしい風景を見ることが出来ます。

施設内には小型水族館や、「玉のミュージアム」、「水の科学館」などがあり、
映像、ジオラマ、体験型の展示など「水」をテーマとしたお子さまの学習にもぴったり。

『霞ヶ浦ふれあいランド』の場所、行き方・アクセス、営業時間、定休日、料金など

住所:茨城県行方市玉造甲1234
行き方・アクセス: 常磐自動車道土浦北ICから車で約40分
営業時間: 9:00~16:30(最終入館16:00)
定休日: 月曜日(祝日の場合は翌日)、年末
電話番号: 0299-55-3927
料金: 大人600円、小人300円
公式サイトURL: http://www.city.namegata.ibaraki.jp/page/page000682.html

 

50.CYBERDYNE STUDIO(サイバーダインスタジオ) (つくば市)
茨城県1

「ロボットスーツHAL®」が鑑賞、体験できる常設施設「CYBERDYNE STUDIO(サイバーダインスタジオ)
装着することによって身体機能を拡張・増幅することができるという
まるで漫画の中から出てきたみたいな「ロボットスーツHAL(Robot Suit HAL®)」

実演が見れたり、体験出来るなんて、すごい経験になりそうです!
子供はもちろん大人でもワクワクしちゃいますね。

他にも、ロボット技術の最新のテクノロジーが紹介されていたりと、
まるで未来にタイムスリップしたかのような世界観が味わえます!

『CYBERDYNE STUDIO(サイバーダインスタジオ)』の場所、行き方・アクセス、営業時間、定休日、料金など

住所: 茨城県つくば市研究学園C50街区1 イーアスつくば内
行き方・アクセス: つくばエクスプレス「研究学園駅」より徒歩4 分
営業時間: 10:00~21:00
定休日: 年中無休
電話番号: 029-828-8282
料金: HAL動作原理体験:¥300/1回 HALモデル装着・記念撮影:¥500/1枚
公式サイトURL: http://www.cyberdyne-studio.com/

 

 

 

 

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