鳥取県の人気&おすすめ観光スポット58選 砂丘だけじゃない!絶対に行くべき鳥取県の観光名所

鳥取県 大山まきばみるくの里

鳥取県の観光スポットには何があるかご存知ですか?
最近では、スタバが出店したことで話題になっていますが、まだまだ知名度は高くはありませんよね。
そもそも位置関係すら分からない人がたくさんいます。
鳥取県の方にとっても、そんな悔しい思いはもうしたくありませんね!
砂丘以外に訪れるべき場所が目白押しで、自然も豊かで、文化も盛りだくさんですよ!

今回は、魅力あふれる鳥取県のおすすめを一挙に58か所紹介します!
これでもう、知らないとは言わせませんよ!

鳥取県11

こちらは鳥取県の地図。ご存知の通り、横にながいですね~。

1.鳥取砂丘【鳥取市】

鳥取 すなば1最初にベタですみません。
日本最大規模の起伏をもつ、東西16km・南北2km・最高起伏47mに及ぶ広大な砂丘
風で砂がきれいな模様を作り出す風紋や、観光用のラクダに乗ったり、記念撮影したり、
楽しみ方はいろいろあります。

国の天然記念物であり、「日本の地質百選」「日本三大砂丘」のひとつに数えられています。
与謝野晶子高浜虚子をはじめとする数々の文人墨客に愛されたスポットで、
近隣にはその歌碑も残されているので必見ですよ。

起伏がある上、砂がきめ細かいので、登るのがけっこう大変ですが、
馬の背の頂上から見渡す日本海の眺めも最高です!

『鳥取砂丘』の住所、行き方・アクセス、問い合わせ先など

・住所: 鳥取県鳥取市福部町湯山
・電話番号:0857-22-3318 (鳥取市観光案内所)
・参考サイトURL:http://www.tottori-guide.jp/tourism/tour/view/6

2.雨滝【鳥取市】

Amataki

鳥取県髄一の飛瀑を誇る日本の滝100選にも選ばれたです。
トチやブナなどの原生林に包まれつつ、落差40mから轟音とともに流れ落ちる姿は圧巻です。
滝付近までには、遊歩道や東屋が整備されており、新緑や紅葉も同時に楽しむことができるスポットです。

この滝の水は古くから皮膚に良い霊水とされており、
肌荒れが治ったり寒さから肌を守ってくれると言われています。

さらに滝の下に鎮座する不動明王に祈願すると、
精神病が治ったり商売が繁盛したりと様々なご利益があるそうですよ。
霊験あらたかなスポットです。

『雨滝』の住所、行き方・アクセス、問い合わせ先など

・住所:鳥取県鳥取市国府町雨滝
・アクセス:鳥取駅から雨滝行きバスで約一時間
・電話番号: 0857-39-0560
・参考サイト:http://www.tottori-guide.jp/tourism/tour/view/13

3.満正寺【倉吉市】

101018_130517

倉吉市の人気パワースポット。白壁土蔵群からも10分ほどの距離です。
直径8メートルの巨大「九曜星占盤」は、
古来より満正寺に伝わる星占術をより分かりやすく現代風にアレンジ。

生年月日から星を算出し、性格・恋愛・相性・対人関係を占うことができます。

江戸時代初期にに鳥取藩家老・荒尾志摩家の菩提寺として建立されました。
孤独のグルメ」で一躍有名になった漫画家・谷口ジロー先生の「遥かな町へ」という作品で、
主人公がタイムトリップした場所として描かれています。

『満正寺』の住所、行き方・アクセス、営業時間、問い合わせ先など

・住所: 鳥取県倉吉市鍛冶町1丁目2948
・アクセス:倉吉駅2番乗り場からバスで20分、鍛冶町一丁目停留所より徒歩5分
・営業時間: 9:00~日没まで
・電話番号:0858-22-3468
・公式サイトURL: http://www.manshouji.com/

4.大山寺 圓流院【大山町】

Daisanji

大山寺の支院。平成21年(2009)8月の建て替えに伴い、
境港市出身の水木しげる氏が描いた妖怪天井画が話題のお寺です。
その枚数は108枚、寝ころんで拝観するというユニークなスタイルで天井画ガイドも行われています。
妖気をいっぱい浴びれそうです。

ちなみに 大山寺は奈良時代に建立されました。
平安時代には天台宗派の一大拠点となり、
戦国時代には名だたる武将から寄進・造営が盛んに行こなわれるほど愛され、
江戸時代には3000石も有していたそうですよ。

『大山寺 圓流院』の住所、行き方・アクセス、営業時間、開館期間、料金、問い合わせ先など

・住所: 鳥取県西伯郡大山町大山58
・アクセス:米子駅から車で約30分
・営業時間:9:30~15:30
・開館期間: 12月18日~3月18日(毎年)
・電話番号: 0859-52-2158 (大山寺本堂)
・参拝志納金: 大人400円/小学生以上200円
・公式サイトURL:http://www.enryuin.jp/

5.天の真名井【米子市淀江町】

Manai

環境庁に指定された名水百選のひとつで山陰を代表する名水スポットです。
名水が湧き出る泉の周辺には、かや葺きの水車小屋や東屋があり、懐かしい風情が漂います。
遊歩道や駐車場も整備されているので、癒しや潤いを求めて訪れてみるのも良いですね。

淀江町は水の郷百選にも選定されていいる名水の町なんですよ。
大山の雪解け水が火山岩を通って湧き出ているそうです。
まろやかな舌触り飲みやすいのが特徴です。
この恩恵を受けている米子市の水道水は、厚生労働省・おいしい水研究会による
水道水のおいしい都市」のひとつにも選定されています。

『天の真名井』の住所、行き方・アクセスなど

・住所: 鳥取県米子市淀江町高井谷47
・アクセス:淀江駅より車で約10分
・参考サイト:http://www.yonago-navi.jp/yonago/yodoe/sightseeing/amenomanai/

6.青山剛昌ふるさと館【北栄町】

大人にも子供にも人気のアニメ「名探偵コナン」の作者、青山剛昌先生の出身地である北栄町にあります。
青山先生の少年時代の思い出の品や複製原画の展示、トリック体験、コナン愛用のスケボーや蝶ネクタイ型変声機など、
コナンの世界をたっぷり楽しむことができます。

ちなみに「名探偵コナン」の新作映画に伴って企画展示・特別展示が行われるので、
タイミングを合わせて訪れるのもおすすめですよ。

映画のラフ画や下書き、原画などが展示されているほか、映画関連グッズも販売されます。

『青山剛昌ふるさと館』の住所、行き方・アクセス、営業時間・定休日、問い合わせ先、料金など

・住所: 鳥取県東伯郡北栄町由良宿1414
・アクセス:由良駅(コナン駅)から徒歩約20分、または無料シャトルバス
・営業時間: 9:30~17:30
・定休日:年中無休
・電話番号: 0858-37-5389
・料金:大人700円/中高生500円/小学生300円/小学生未満無料
※特別優待券提示で100円引き
・公式サイトURL:http://www.gamf.jp/

7.浦富海岸 島めぐり遊覧船【岩美町】

Uradome

山陰の松島」とも言われるくらい風光明媚な景勝地「浦富海岸」。
変化に富んだ奇岩や岩礁が多く、島めぐり遊覧船では、間近でその絶景を楽しむことができます。

また、海岸線に沿って遊歩道も整備されています。
陸から楽しむのであれば、遊歩道もしくは展望駐車場から見下ろす感じがおススメです。

約15kmに及ぶリアス式海岸です。
国の名勝や天然記念物に指定されているほか、
日本百景」「日本の白砂青松百選」「日本の渚百選」「平成にっぽん観光地百選」にも選定されるなど、
山陰屈指の景勝地なんですよ。

Uradome2

約40分間のクルージングで、変化に富んだリアス式海岸や白砂青松の美しい砂浜を満喫!

『浦富海岸 島めぐり遊覧船』の住所、行き方・アクセス、運行期間、問い合わせ先、料金など

・住所: 鳥取県岩美郡岩美町大谷2182
・アクセス:岩美駅からバスにて約15分、島めぐり遊覧船のりば前すぐ
・運行期間:3月~11月
・電話番号: 0857-73-1212
・料金:中学生以上1,300円/小学生650円
・所要時間:約40分
・公式サイトURL: http://www.yourun1000.com/

8.仁風閣【鳥取市】

Jinfukaku

鳥取城跡の眼下に立つ白亜の洋館
元鳥取藩主・池田家の別邸として建てられ、
フレンチ・ルネッサンス様式を基調とした本格的明治洋風建築として、
国の重要文化財として指定されています。

映画「るろうに剣心」の撮影も行われたという
美しい池泉回遊式の庭園や支柱のない螺旋階段など必見です。

大正天皇も宿泊施設として利用されたことがあるそうで、
仁風閣」という名前はあの東郷平八郎に名付けられたという歴史深いスポットです。
館内には東郷平八郎直筆の「仁風閣」と書かれた額も展示されています。

『仁風閣』の住所、行き方・アクセス、営業時間・定休日、問い合わせ先、料金など

・住所:鳥取県鳥取市東町2丁目121
・アクセス:鳥取駅から循環バス「くる梨」緑コース→「仁風閣・県立博物館」から徒歩3分
・営業時間: 9:00~17:00
・定休日:毎週月曜日(祝日の場合は開館)、年末年始
・電話番号:0857-26-3595
・料金: 150円(高校生以下無料)
・公式サイトURL: http://www.tbz.or.jp/jinpuukaku/

9.鳥取市さじアストロパーク【鳥取市】

AstroPark

星空日本一の町として有名な鳥取市佐治町。
103cm反射望遠鏡やプラネタリウムの設備、さらに宿泊施設も備えた国内有数の公開天文台です。

驚くべきは、なんとコテージに本格的な望遠鏡も設置されてること!
時間を気にすることなく、星空観察がずーっと楽しめるなんていいですね。

鳥取市さじアストロパークは自然に囲まれた山奥にあり、
星空だけでなく周囲の山や川、田園の風景もとっても美しいんですよ。

また天文台に併設された宿泊施設とは思えないほど立派なコテージには、
家族の一員であるワンちゃんも一緒に宿泊できます。

『鳥取市さじアストロパーク』の住所、行き方・アクセス、営業時間・定休日、問い合わせ先、料金など

・住所: 鳥取県鳥取市佐治町高山1071-1
・アクセス:用瀬駅からタクシーで約20分
・営業時間:【4月~9月】9:00~22:00(冬期は~21:00)
・定休日: 月曜日、第3火曜日、祝日の翌日、年末年始など
・電話番号: 0858-89-1011
・料金:大人300円 高校生以下無料
・公式サイトURL: http://www.city.tottori.lg.jp/

10.鳥取砂丘 砂の美術館【鳥取市】

SandMuseum

鳥取砂丘から歩いて5分、鳥取砂丘の砂と水だけを使用して制作された砂の彫刻「砂像」を展示している美術館
永遠には残らない、その儚くも美しい砂像は「砂で世界旅行」をコンセプトに、
毎年テーマを変えて展示されています。

国内でただ一人と言われるプロの砂像彫刻家・茶圓勝彦氏によってプロデュースされた美術館です。
この方は「世界が尊敬する100人の日本人」の一人として選ばれたすごい方なんですよ。

ちなみに展示替え期間である年明けから春の期間は休館されているので注意してください。

『鳥取砂丘 砂の美術館』の住所、行き方・アクセス、営業時間・開催期間、問い合わせ先、料金など

・住所:鳥取県鳥取市福部町湯山2083−17
・アクセス:鳥取駅からバス砂丘線→砂の美術館前より徒歩すぐ
・営業時間: 9:00~20:00
・開催期間:2015年4月18日~2016年1月3日
・電話番号: 0857-20-2231
・料金: 一般600円/小中高生300円
・公式サイトURL:http://www.sand-museum.jp/

11.鳥取砂丘こどもの国【鳥取市】

鳥取県12

鳥取砂丘の近くで子供と1日中楽しめるスポットといったらココ!
大きな芝生広場や遊具はもちろん、雨の日でも安心の空中回廊式遊具や工作コーナーもあります。
また、夏にはウォータスライダー付きのプールも楽しめます。
子供が無料なのもうれしいです。

ほかにもレールトレインやサイクルモノレール、バッテリーカーなど
子ども向けの乗り物もありますよ。

さまざまな遊び場があり、退屈すること無く思い切り遊べると好評です。
また、レストランもオープンされているのでランチやカフェ困ることもありません。

『鳥取砂丘こどもの国』の住所、行き方・アクセス、営業時間・定休日、問い合わせ先、料金など

・住所:鳥取県鳥取市浜坂1157-1
・アクセス:鳥取駅から岩井行きバス→「こどもの国入口」から徒歩約10分
・営業時間: 9:00〜17:00
・定休日:第2水曜日、年末年始
・電話番号: 0857-24-2811
・料金: 高校生以上500円/中学生200円/小学生以下無料
・公式サイトURL: http://kodomonokuni.tottori.jp/

12.若桜鉄道【若桜町】

Wakasakura

電車好きには有名な若桜鉄道
その拠点、若桜駅構内にはSL「C12型167号機」と旧国鉄時代の転車台と
蒸気機関車に給水をしていた給水塔が残っています。

SL展示運転や体験運転を開催する日もあるので必見です。
その名のとおり、桜が咲き誇る春には、若桜駅構内に客車を停めて「花見列車」も楽しめます。

若桜鉄道は駅舎や転車台など23の関連する構造物が国の登録有形文化財に指定されています。
昭和の古き良き香りが残された見応えバツグンの観光スポットですよ。
鉄道ファンに限らず子供から大人まで一緒に楽しむことが出来ますよ。

『若桜鉄道』の住所、行き方・アクセスなど

・住所: 鳥取県八頭郡若桜町若桜345−2
・アクセス:若桜鉄道若桜駅より徒歩1分
・公式サイト:http://www.infosakyu.ne.jp/wakatetu/

13.中国庭園 燕趙園【湯梨浜町】

Chugoku Teien

中国の歴代皇帝が造り親しんだ皇家園林方式の中国庭園。日本国内では最大級のものです。
広大な庭園には「燕趙園の二十八景」と言われる二十八景の見せ場があり、庭園美を楽しめます。

また、春と秋に開催される中華コスプレ大会も見ものです。
参加してみても一生の思い出になりそうです。

鳥取県と姉妹都市である中国河北省との友好のシンボルとして建設されました。
園内に点在する建物はすべて中国の技師により設計され、
中国で仮組みされたものを日本で再び組み直して建てられているのだそうです。

『中国庭園 燕趙園』の住所、行き方・アクセス、営業時間・定休日、問い合わせ先、料金など

・住所:鳥取県東伯郡湯梨浜町引地565−1
・アクセス:松崎駅から徒歩10分
・営業時間:9:00~17:00
・定休日:1、2月の第四火曜日(祝日の場合は翌日)
・電話番号:0858-32-2180
・料金:大人500円/小中学生200円
・公式サイトURL:http://www.encho-en.com

14.東郷温泉 温泉スタンド【湯梨浜町】

OnsenStand

家庭でも温泉の湯が楽しめる、温泉スタンドがあるのは、東郷羽合臨海公園内にある「めぐみの湯」。
100Lが100円で購入できます。

温泉スタンドの他にも、足湯や温泉たまごを作れるコーナーもあるので、
温泉たまごを作っている間、まったりと足湯につかりながら待つのもいいですね!
たまごは準備してくださいね

OnsenStand2ちなみに、東郷温泉の利用が本格的に始まったのは明治時代と言われています。
当時は県下第2位の集客力を誇る名湯で、
大隈重信や志賀直哉、田山花袋をはじめとする名だたる政界人や文人墨客が訪れたのだそうです。

『東郷温泉 温泉スタンド』の住所、行き方・アクセス、営業時間・定休日、問い合わせ先、料金など

・住所:鳥取県東伯郡湯梨浜町 めぐみの湯公園
・アクセス:倉吉駅から車で約15分
・営業時間:終日利用可能
・定休日:年中無休
・電話番号: 0858-35-4052(はわい温泉・東郷温泉旅館組合)
・料金: 100円/100L
・参考サイトURL: http://www.tottori-guide.jp/tourism/tour/view/752

15.三朝温泉【三朝町】

鳥取県13世界有数のラドン含有量を誇る三朝の湯は、
浸かってよし、飲んでよし、吸ってよしと言われるくらい、心も身体も癒してくれる温泉です。

和風旅館、飲食店、土産物店、射的場などが建ち並ぶ温泉街は、
どこか懐かしい昔ながらの湯治場の雰囲気が漂っていて、素敵!
三朝大橋のたもとにある露天風呂「河原湯」もおススメです。

ちなみに、この温泉は平安時代に発見されたという古湯で、、
源義朝の家臣が命を救った白狼が夢に現れ、この温泉の存在を告げたと言われています。

木屋旅館や大橋といった国の登録有形文化財に指定されている建造物もあるので必見です。

『三朝温泉』の住所、行き方・アクセス、問い合わせ先など

・住所:鳥取県東伯郡三朝町三朝
・アクセス:倉吉駅よりバスで20分
・電話番号: 0858-43-0431
・公式サイトURL: http://spa-misasa.jp/

16.恋谷橋【三朝町】

Koitanibashi三朝温泉のマスコット的存在、中央付近に縁結びの「カジカガエル 」のいる橋。
やさしくなでながらお願いをすると恋の願いが叶うのだとか。
絵馬掛けガエルにも願い事を書いたら完璧!?
明かりが灯る夜はとてもロマンティックで素敵です。

2011年に公開された元SPEEDの上原多香子さん主演映画「恋谷橋」の舞台となったことで有名になりました。
ちなみに、「縁結びかじか蛙の絵馬」は三朝温泉街の旅館や商店、観光案内所で取り扱われていますよ。

『恋谷橋』の住所、行き方・アクセス、問い合わせ先など

・住所: 鳥取県東伯郡三朝町三朝
・アクセス:倉吉駅から三朝温泉行きバス→「三朝温泉」停留所より徒歩5分
・電話番号:0858-43-0431
・参考サイトURL:http://www.tottori-guide.jp/tourism/tour/view/820

17 .三佛寺投入堂【三朝町】

鳥取県21

山岳仏教の霊場として栄えていた三徳山
この険しい山の断崖絶壁に奇跡の国宝「投入堂」が建っています。

下の投入堂遙拝コースから望遠鏡で見ることもできますが、
やはり険しい道を登り切って間近に投入堂を見るのが一番!

体力に自信があれば、ぜひ参拝してみてください。

日本一参拝が難しいお寺」としてた度々テレビでも取り上げられている有名な寺院です。

創建に関しては奈良時代後期に 役小角が修験道の行場として開き、
平安時代中期に円仁が三体のご本尊を安置したと伝えられています。

『三佛寺投入堂』の住所、行き方・アクセス、参詣時間、問い合わせ先、料金など

・住所:鳥取県東伯郡三朝町三徳1010
・アクセス: 倉吉駅からバスで約40分
・参詣時間:8:00〜17:00
・電話番号:0858-43-2666(三徳山三佛寺)
・料金: 大人 600円/小中学生 300円
・公式サイトURL: http://www.mitokusan.jp/

18.打吹公園【倉吉市】

鳥取県 打吹公園日本さくら名所100選にも選ばれた桜やツツジの名所。羽衣池にかかる朱色の橋と桜が特に美しいです。

周辺は原生林が茂っており、緑に囲まれた散策路でハイキングや森林浴も楽しめます。
こちらの公園の名前を付けた「打吹だんご」も山陰を代表する銘菓です。

山陰を代表する都市公園のひとつです。
「日本さくら名所100選」のほかにも「日本の都市公園100選」「森林浴の森100選」にも選定されています。
ちなみに園内には桜が4000本、ツツジが40,000本植えられています。

『打吹公園』の住所、行き方・アクセス、問い合わせ先など

・住所: 鳥取県倉吉市仲ノ町
・アクセス:倉吉駅からバスで15分
・電話番号:0858-22-1200
・公式サイトURL:http://www.apionet.or.jp/kankou/html/midokoro2.htm

19.白壁土蔵群【倉吉市】

鳥取県 白壁土蔵群

白壁土蔵群は、江戸、明治期の古い土蔵や商家の街並みが続く玉川沿いにあります。
その玉川に架けられた石橋、
赤瓦に白い漆喰壁の落ち着いた風情の漂う街並みを歩くと、ゆったりとした時間が流れそう。

こだわりのお店や工房等が営業している赤瓦は16号館まであります。

打吹公園の近くに位置する国の重要伝統的建造物群保存地区です。
このあたりは江戸時代から大正時代にかけて商業都市として繁栄していたのだそう。

国の登録有形文化財に指定されている建造物や里見忠義と八賢士の墓がある寺院など、
見どころとなるスポットがいくつも点在しています。

『白壁土蔵群』の住所、行き方・アクセス、問い合わせ先など

・住所: 鳥取県倉吉市新町1丁目ほか
・アクセス:JR倉吉駅からバス→「赤瓦・白壁土蔵群」下車
・電話番号:0858-23-6666
・参考サイトURL:http://akagawara.net/

20.大岳院【倉吉市】

Dagakuji

曹洞宗の仏教寺院
滝沢馬琴の「南総里見八犬伝」のモデルとされる里見忠義公と8人の主従(八犬士)のお墓があります。
里見忠義公から寄進したと伝えられている「古三彩鉢皿」が所蔵されています。

Dagakuji2

8つの犬の石像。バラバラの場所に立っているのに、みんな八犬士のお墓に向いているんですよ!

白壁土蔵群でご紹介したのがこちらの寺院です。
江戸時代に打吹城城主・中村栄忠が父の菩提寺として建てさせました。

里見忠義は大久保忠隣の失脚に伴い、流罪としてこの地に転封されました。
その後、里見忠義が没した際に8人の側近も殉死、後日話が里見八犬伝のもととなったそうです。

『大岳院』の住所、行き方・アクセス、営業時間、問い合わせ先、料金など

・住所:鳥取県倉吉市東町422
・アクセス:JR倉吉駅からバス→「堺町」下車すぐ
・料金:境内自由
・営業時間:08:00~17:00
・公式サイトURL: http://www.ncn-k.net/dai-gaku/

21.わらべ館【鳥取市】

鳥取県14

童謡・唱歌とおもちゃのミュージアム。
子供たちに人気の触って遊べる体験型展示「おもちゃ研究所」や
古きよき時代の懐かしさが蘇る昭和初期の尋常小学校を再現した教室など、
大人も子供も楽しめる三世代で訪れたくなる施設です。

『わらべ館』の住所、行き方・アクセス、営業時間・定休日、問い合わせ先、料金など

・住所: 鳥取県鳥取市西町3-202
・アクセス:鳥取駅から徒歩20分
・営業時間:9:00〜17:00
・定休日: 第3水曜(祝日の場合は翌日)、年末年始(12/29~1/1)
・電話番号:0857-22-7070
・料金: 大人500円 高校生以下無料
・公式サイトURL: http://www.warabe.or.jp/

22.白兎神社【鳥取市】

Shirato

神話「因幡の白兎」ゆかりの神社。
白兎がお礼に八上姫との縁を結んだことから、縁結びの神様として知られており、
2010年、恋人の聖地として認定されました。
境内には白兎が傷口を洗い、治療したといわれる「御身洗(みたらし)池」があります。
季節を問わず水位が一定なのも不思議です。

Shirato2参道には可愛らしいうさぎの像がたくさん並んでいます。結び石を置いて願いを込めましょう。

『白兎神社』の住所、行き方・アクセス、問い合わせ先など

・住所: 鳥取県鳥取市白兎宮腰603
・アクセス:鳥取駅から路線バスで約40分
・電話番号: 0857-26-0756
・参考サイトURL:http://www.tottori-guide.jp/tourism/tour/view/21

23.あおや和紙工房【鳥取市】

国の伝統工芸品でもある因州和紙をテーマにした工房。
和紙をテーマとした季節ごとの企画展のほか、和紙のぬくもりとものづくりの楽しさを実感できる
紙すき体験やさまざまな和紙工作体験メニュー(ランプシェード、手提げ袋など)があり、
旅の思い出づくりにもぴったりな場所です。

『あおや和紙工房』の住所、行き方・アクセス、営業時間・定休日、問い合わせ先、料金など

・住所: 鳥取県鳥取市青谷町山根313
・アクセス:青谷駅からバスで約15分
・営業時間:9:00~17:00
・定休日: 毎週月曜日(月曜日が祝祭日の場合は翌日)年末年始(12月29日~1月3日)
・電話番号:0857-86-6060
・料金:入館料無料
・公式サイトURL: http://www.tbz.or.jp/aoya-washi/

24.鳴り石の浜【琴浦町】

OLYMPUS DIGITAL CAMERA打ち寄せた波に石がもまれて、カラコロときれいな波音が「よく鳴る」ことから、
良くなる」とかけて縁起のいい場所、パワースポットとして注目されている場所です。

願い事を書いた石(石絵馬)を海に投げ入れると願い事が叶うと言われています。

『鳴り石の浜』の住所、行き方・アクセス、問い合わせ先など

・住所: 鳥取県東伯郡琴浦町赤碕
・アクセス:国道9号線「林原写真館」右折
・電話番号:0858-55-7811 (琴浦町観光協会)
・参考サイトURL: http://www.kotoura-kankou.com/kankou-category/nature/nariishinohama/

25.船上山【琴浦町】

Senjoyama

屏風岩と呼ばれる高さ約60~100mの垂直に近い断崖が特徴の山(標高615m)。
後醍醐天皇がここに陣をかまえて鎌倉幕府軍を迎え撃ったとも言われています。
春は桜に若葉、夏はキャンプや登山、秋は紅葉、冬は雪のかぶった山々と
四季折々で表情を変えて楽しませてくれます。

『船上山』の住所、行き方・アクセス、問い合わせ先など

・住所:鳥取県東伯郡琴浦町山川
・アクセス:琴浦船上山ICより県道289号線を南に約10km
・電話番号:0858-55-7811
・公式サイトURL:http://www.kotoura-kankou.com/kankou-category/nature/houkisanrei_senjosan/

26.花見潟墓地【琴浦町】

Exif_JPEG_PICTURE
一カ所の海岸にここまでの規模で集中した自然発生墓地は非常に珍しく、西日本で最大級。
およそ二万余基の墓があり、お盆の時期には墓地に灯篭が灯され灯篭の火が花見潟に映え、
幻想的な風景を見せてくれます。
怪談」で有名な小泉八雲も訪れ、「霊気を感じた」と記したとか。
墓地とはいえ、一見の価値あり!

『花見潟墓地』の住所、行き方・アクセス、問い合わせ先など

・住所: 鳥取県東伯郡琴浦町赤碕
・アクセス: 赤碕駅から徒歩約10分
・電話番号: 0858-55-7811
・公式サイトURL:http://www.tottori-guide.jp/tourism/tour/view/218

27.波しぐれ三度笠【琴浦町】

Namishigure

近世赤碕の本港、菊港東突堤先端に立つ石像三体。著名な彫刻家、流政之氏製作の作品です。
荒波の日本海に向かって立つそのユニークな姿は、昔の旅姿を象徴しており、
見る人それぞれに深い印象を抱かせます。

『波しぐれ三度笠』の住所、行き方・アクセスなど

・住所: 鳥取県東伯郡琴浦町赤碕
・アクセス:JR赤碕駅から徒歩約20分
・参考サイトURL:http://www.tottori-guide.jp/tourism/tour/view/356

28.大山【大山町・琴浦町・江府町など】

Daisen

中国地方最高峰標高1,729mの山。
その姿が富士山に似ていることから「伯耆富士」と呼ばれることもあります。
日本名峰ランキング」でベスト3に選ばれるほどその美しい姿は、
春から夏は新緑、秋は紅葉、冬は雪山と四季折々でさまざまな表情を見せてくれます。

『大山』の住所、行き方・アクセス、問い合わせ先など

・住所: 鳥取県大山町・琴浦町・江府町など
・アクセス:米子駅からタクシーで30分
・電話番号:0120‐86‐1709
・公式サイトURL: http://www.daisen.gr.jp/

29.大山まきばみるくの里【伯耆町】

鳥取県 大山まきばみるくの里

大山観光でも人気のスポット。大自然の中で牛の乳搾りやアイス作り体験ができます。
また、牛乳・乳製品をふんだんに使ったまきばの素材を生かしたレストランやお土産が買える売店も人気です。
でも、なんといってもみるくの里特製ソフトクリームが一番人気です!

『大山まきばみるくの里』の住所、行き方・アクセス、営業時間・定休日、問い合わせ先、料金など

・住所: 鳥取県西伯郡伯耆町小林2-11
・アクセス: 米子駅からタクシーで約30分
・営業時間:10:00~17:00
・定休日:第2・第4火曜日
・電話番号:0859-52-3698
・料金:入場無料
・公式サイトURL: http://www.milknosato.com/index.php

30.大山 トム・ソーヤ牧場【米子市】

Tomsoya

アルパカ、ヤギ、ヒツジ、うさぎ、犬など動物たちとふれあうことのできる体験型牧場
もふもふアルパカとのお散歩、わんわんランドでさまざまな犬種のワンちゃんたちとのふれあいが
特に人気があります。

週末や祝日、夏休み期間中には、ヤギの搾乳体験もできます。

『大山 トム・ソーヤ牧場』の住所、行き方・アクセス、営業時間・定休日、問い合わせ先、料金など

・住所: 鳥取県米子市岡成622-2
・アクセス:米子ICから車で3分
・営業時間:9:00~17:00 (季節により変動あり)
・定休日: 年中無休
・電話番号:0859-27-4707
・料金:中学生以上 800円/ 3歳~小学生 700円
・公式サイトURL:http://www.sanin.com/daisen/tom/

31.流しびなの館【鳥取市】

鳥取市用瀬町では、江戸時代から続く旧暦三月三日の伝統行事「ひな流し」があります。
その用瀬町を流れる千代川沿いに建つ金閣寺をモチーフにした展示館では、
各時代の雛人形の展示を始め、流しびなの製作実演の見学、製作体験、ひな流し体験ができます。
来年のひな流しは、4月18日。展示館と合わせてぜひ足を運んでみませんか?

『流しびなの館』の住所、行き方・アクセス、営業時間・定休日、問い合わせ先、料金など

・住所: 鳥取県鳥取市用瀬町別府32−1
・アクセス:用瀬駅から徒歩5分
・営業時間: 9:00~17:00
・定休日: 毎週水曜日(水曜日が祝日の場合は開館) 年末年始(12月29日〜1月2日)
・電話番号:0858−87−3222
・料金: 高校生以上 300円/中学生以下 無料
・公式サイトURL: http://nagashibinanoyakata.jp/

32.植田正治写真美術館【伯耆町】

Ueda_shashin

世界的にも注目された鳥取出身の写真家、植田正治氏の作品が1万2000点収められている美術館。
植田氏の写真を楽しむだけでなく、美術館を設計した高松伸氏のこだわりの建築も楽しめ、
特に水面に逆さ大山が美しく映るように設計された人工池が見どころです。

『植田正治写真美術館』の住所、行き方・アクセス、営業時間・定休日、問い合わせ先、料金など

・住所:鳥取県伯耆町須村353-3
・アクセス:岸本駅から徒歩約15分
・営業時間:9:00~17:00
・定休日:火曜(祝休日の場合は翌日)、12月1日~2月末日、展示替期間
・電話番号:0859-39-8000
・料金:一般900円/高校、大学生500円/小中学生300円
・公式サイトURL: http://www.japro.com/ueda/

33.とっとり花回廊【南部町】

Hana_kairo

大山のふもとにある国内最大級のフラワーパーク
直径50mのガラス張り温室「フラワードーム」、展望回廊、水上花壇、ヨーロピアンガーデンなどがあり、
四季それぞれの花々を1年中楽しむことができます。
幻想的な光で彩られる世界最大級の夜間庭園「ムーンライトフラワーガーデン」も好評です。

『とっとり花回廊』の住所、行き方・アクセス、営業時間・定休日、問い合わせ先、料金など

・住所: 鳥取県西伯郡南部町鶴田110
・アクセス:米子駅から無料シャトルバス
・営業時間:【4月~11月】9:00~17:00(冬期は~16:30)
・定休日:12月~3月の毎週火曜日・不定休
・電話番号:0859-48-3030
・料金:【4月~11月】大人1,000円 小中学生500円
【12月~3月】大人700円 小中学生350円
・公式サイトURL: http://www.tottorihanakairou.or.jp/

34.妻木晩田遺跡【大山町】

鳥取県 妻木晩田遺跡

国立公園大山のふもと晩田山の、日本海を一望できる標高90~150mの丘陵に形成された弥生時代の大型遺跡です。
弥生時代の遺跡竪穴式住居や高床式倉庫が復元されていて、弥生時代にタイムスリップした気分になれます。
また、土日・祝日には火おこし、石包丁づくり、勾玉づくりなど古代体験も楽しめます。

『妻木晩田遺跡』の住所、行き方・アクセス、営業時間・定休日、問い合わせ先、料金など

・住所: 鳥取県西伯郡大山町妻木1115-4
・営業時間:9:00~17:00
・定休日:第四月曜
・電話番号:0859-37-4000
・料金: 無料
・公式サイトURL: http://www.pref.tottori.lg.jp/dd.aspx?menuid=41862

35.水木しげるロード【境港市】

Mizuki

境港と言えば、水木しげる氏の「鬼太郎の町」として有名。
町中、妖怪だらけですが、
境港駅前から水木しげる記念館までの約800mを通称「水木しげるロード」と呼んでいます。

全部で153体の妖怪ブロンズ像、日替わりで妖怪の着ぐるみたちが出没することもあり、
記念撮影したり、楽しむ人たちでにぎわっています。
ロード沿いには、妖怪グッズや土産店など建ち並んでいます。

Mizuki2

一緒に写真撮ったり、握手したりしてくれますよ
怖がって泣いてる子どももいますが…

『水木しげるロード』の住所、行き方・アクセス、問い合わせ先など

・場所: 境港駅前から水木しげる記念館までの約800m
・アクセス:境港駅下車すぐ
・電話番号:0859-47-0121
・公式サイトURL:http://www.sakaiminato.net/site2/page/guide/point/miru/mizuki/mizuki/

36.水木しげる記念館【境港市】

Mizuki3

水木しげるロードにある記念館。
ジオラマと映像で妖怪の解説やスクリーンに映し出される映像で妖怪の世界を体感することができます。
また、妖怪を探すために旅したと言う「冒険家水木しげる」の旅の記録を写真で紹介しています。

『水木しげる記念館』の住所、行き方・アクセス、営業時間・定休日、問い合わせ先、料金など

・住所: 鳥取県境港市本町5番地(本町アーケード通り)
・アクセス:JR境港駅前から徒歩約10分
・営業時間: 9:30〜17:00
・定休日: 年中無休
・電話番号: 0859-42-2171
・料金:一般700円/中高生500円/ 小学生300円
・公式サイトURL: http://mizuki.sakaiminato.net/

37.妖怪神社【境港市】

鳥取県 妖怪神社

高さ3mと2.5mの黒御影石と樹齢300年のケヤキの木を組み合わせた御神体や横木が一反木綿の鳥居など、
妖力が漂う不思議な神社として話題の神社です。

御神体にはぜひ触れておきたいところ。
妖怪パワーで安らぐや癒しを与えてくれることでしょう。
参拝前にはまず「目玉おやじ清めの水」で手を清めてくださいね。

『妖怪神社』の住所、行き方・アクセス、定休日、問い合わせ先など

・住所:鳥取県境港市大正町62-1 水木しげるロード
・アクセス:JR境線境港駅から徒歩5分
・定休日: 無休
・電話番号:0859-47-0520
・公式サイトURL: http://www.yo-kai.net/

38.ゲゲゲの妖怪楽園【境港市】

鳥取県15

妖怪のテーマパーク
子供なら入れる鬼太郎の家や一反木綿の滑り台、
目玉おやじのスマートボールや射的が楽しめる「妖怪縁日小屋」、
妖怪ラテアートがラブリーな「妖怪茶屋」、
そしてここでしか買えない限定妖怪グッズやお土産品もあって、
大人から子供まで遊んで楽しめるスポットです。

『ゲゲゲの妖怪楽園』の住所、行き方・アクセス、営業時間、問い合わせ先など

・住所: 鳥取県境港市栄町138
・アクセス:境港駅から徒歩10分
・営業時間: 09:00~17:00
・電話番号: 0859-44-2889
・公式サイトURL:http://www.yokairakuen.jp/

39.夢みなとタワー【境港市】

Yumeminato

高さ43m、最上階の展望室から眺める360度大パノラマからは、島根半島、大山、弓ヶ浜半島が一望できます。
また、タワー内には、各国の民族衣装を試着ができる展示室や
懐かしい風情が漂う鳥取県物産観光センター「みなとまち商店街」も入っています。

『夢みなとタワー』の住所、行き方・アクセスなど

・住所: 鳥取県境港市竹内団地255-3
・アクセス:境港駅からタクシーで15分
・公式サイトURL: http://www.yumeminatotower.gr.jp/

40.境港さかなセンター【境港市】

鳥取県 境港さかなセンター

夢みなと公園の一角にある新鮮な魚介類と海産加工品が満載の海産物センター
境港と言ったらカニを始め、日本海の海の幸が所狭しと並んでいます。
広いセンター内では、地元8業者の威勢のいい売り声が響き渡り、活気にあふれています。

『境港さかなセンター』の住所、行き方・アクセス、営業時間・定休日、問い合わせ先など

・住所:鳥取県境港市竹内団地259-2
・アクセス:米子ICより車で20分
・営業時間: 8:30~17:00
・定休日:水曜(祝日の場合は営業)
・電話番号: 0859-45-1111
・公式サイトURL:http://sakaiminatosakana.com/

41.江島大橋【境港市】

Eshima

傾斜がすごいことから通称ベタ踏み坂とも言いますね。
島根県松江市八束町から鳥取県境港市渡町へ中海をまたいで結ぶ全長1,704mの橋です。
東洋一のPCラーメン橋。
車で渡るほか、歩道も整備されており、橋の頂上付近で広がる360度大パノラマは必見です!
遠くは伯耆大山を望むことができます。

『江島大橋』の住所、行き方・アクセスなど

・場所: 島根県松江市八束町から鳥取県境港市渡町
・アクセス:境港駅より車で約10分
・参考サイトURL: http://www.sakaiminato.net/site2/page/guide/point/miru/meisho/eshima/

42.皆生温泉【米子市】

Kaike

鳥取県の西の端、米子市に位置し、白砂青松の海岸線が美しい温泉です。
海を見渡す露天風呂、夏には海水浴でにぎわいます。
日本で最初にトライアスロンの大会が行われた発祥の地でもあり、
毎年7月「全日本トライアスロン皆生大会」が開催されています。

『皆生温泉』の住所、行き方・アクセス、問い合わせ先など

・住所:鳥取県米子市皆生温泉
・アクセス:米子駅からタクシーで約15分
・電話番号: 0859-34-2888
・公式サイトURL:http://www.kaike-onsen.com/index_pc.html

43.お菓子の壽城【米子市】

okashi

米子城をモデルに築城されたお菓子のテーマパーク
地元、寿製菓が誇る傑作「とち餅」を始めとする銘菓のほか、天ぷら、吾左衛門寿司など
特産品もそろっています。

試食コーナーやガラス越しで製造ラインが見学できるコーナーもあり、
大人も子供も楽しめるスポットです。

360°の大パノラマが広がる天守閣からの眺めもおススメです。

『お菓子の壽城』の住所、行き方・アクセス、営業時間、問い合わせ先など

・住所:鳥取県米子市淀江町佐陀1605-1
・アクセス: 米子I.Cより車で1分
・営業時間: 9:00~18:00
・電話番号: 0859-39-4111
・公式サイトURL: http://www.kotobukijo.jp/

44.鳥取二十世紀梨記念館 なしっこ館【倉吉市】

SONY DSC
二十世紀梨の大産地!鳥取にある梨をテーマとした日本で唯一の博物館。
樹齢74年、枝の広がりが20mもある巨大な梨のシンボルツリーは迫力満点!
人気のコーナーは梨の試食コーナー「キッチンギャラリー」で、1年中いつでも3種類の梨を食べ比べできます。

『鳥取二十世紀梨記念館 なしっこ館』の住所、行き方・アクセス、営業時間・定休日、問い合わせ先、料金など

・住所:鳥取県倉吉市駄経寺町198番地4
・アクセス:倉吉駅から車で10分
・営業時間:9:00~17:00
・定休日: 第1・3・5月曜日
・電話番号:0858ー23-1174
・料金: 大人300円/小、中学生150円
・公式サイトURL: http://1174.sanin.jp/

45.米子水鳥公園【米子市】

Mizudori_koen

山陰屈指の野鳥の生息地。国内で確認された42%の野鳥の種類が観測されています。
冬の水鳥公園は越冬するコハクチョウが見られます。毎年約1000羽のコハクチョウが越冬しています。
コハクチョウを見るなら朝方公園を飛び立ち、食事を終えて帰ってくる夕方がおススメです。

『米子水鳥公園』の住所、行き方・アクセス、営業時間・定休日、問い合わせ先、料金など

・住所:鳥取県米子市彦名新田665
・アクセス:米子ICから車で約15分
・営業時間:[4月〜10月]9:00〜17:30 [11月〜3月] 8:30〜17:30 ※土日祝は07:00~
・定休日:毎週火曜日(祝日の場合は翌日)、祝日の翌日(土曜日、日曜日除く)12月29日〜1月3日まで
・電話番号: 0859-24-6139
・料金: 入園無料
・公式サイトURL: http://www.yonago-mizutori.com/

46.加茂川・中海遊覧【米子市】

商家として栄えた米子の懐かしい下町の景色を楽しめる観光遊覧船
約50分間のクルーズは、船頭さんのいなせなガイド付きで米子の観光名所をぐるっと巡ります。
目の前に広がる中海のパノラマ風景も必見。
春には川沿いを彩る桜並木を鑑賞しながらの遊覧船「さくら船」がおススメです。

『加茂川・中海遊覧』の住所、行き方・アクセス、営業時間・定休日、問い合わせ先、料金、所要時間など

・住所: 鳥取県米子市中町94番地1
・アクセス:米子駅から路線バス→市役所前より徒歩3分
・営業時間: 10時、14時の2便(時間外は要相談)
・定休日: 12月~3月は天候が良く、予約があれば運行(雨雪の場合欠航)
・電話番号: 0859-22-6317
・料金: 大人1200円/小人600円
・公式サイトURL:http://www.yonago-navi.jp/yonago/shitamachi/sightseeing/kamogawa-nakaumi/

47.伯耆古代の丘公園【米子市】

Kodai_koen

日本海を一望できる高さ15mの高床式建物、復元された竪穴式住居、古墳時代中期の帆立貝式古墳を復元したものなどがあり、
古代の生活を体験することができる公園です。

火おこしや土器、はにわ作りなど古代体験メニューも充実しています。
40種のハスが咲き誇り、古代ロマンを感じる「ハスの園」も見どころです。
見頃は、6月下旬~9月。

『伯耆古代の丘公園』の住所、行き方・アクセス、営業時間・定休日、問い合わせ先、料金など

・住所: 鳥取県米子市淀江町福岡1529
・アクセス:山陰道「淀江」ICから車で5分
・営業時間: 9:30~17:00
・定休日:第2、4水曜日
・電話番号: 0859-56-6817
・料金:高校生以上310円 小中学生)100円
・公式サイトURL: http://www.hakuhou.jp/oka_top.html

48.金持神社【日野町】

Kamochi_shrine

金運上昇パワースポット。縁起の良い名前は「かねもち」でなく「かもち」と読みます。
「宝くじで3億円当たった」「商売がうまくいった」等お礼参りで奉納された絵馬には喜びの声が続々。
宝くじを包み、当選祈願をする黄色いハンカチ、棚からぼた餅など
金持神社札所で売られている開運グッズがユニークです。

『金持神社』の住所、行き方・アクセス、問い合わせ先など

・住所: 鳥取県日野郡日野町金持1490
・アクセス:根雨駅から車で7分
・電話番号:0859-72-0481
・公式サイトURL: http://kanemochi-jinja.net/

49.鹿野城跡公園

Shikanojoato

鳥取市鹿野町にある公園「鹿野城跡公園」。戦国時代、亀井玆矩公の居城跡として知られています。
頂上の石と内掘、外堀の石垣に、当時の面影をみることが出来ます。

公園内には約500本のソメイヨシノが植えられ、桜の名所として春には多くの人々で賑わいます。

また、鹿野城下町「鹿野往来」では、戦国時代、亀井氏によって形成された街並みが
400年たった現在も残されていて、散策にぴったりのスポットとなっています!

『鹿野城跡公園』の住所、行き方・アクセス、問い合わせ先など

・住所: 鳥取県鳥取市鹿野町鹿野
・アクセス: JR鳥取駅から車で約30分
・電話番号:0857-84-2014
・公式サイトURL: http://www.tottori-guide.jp/tourism/tour/view/490

50.祐生出会いの館

Deai_no_Yakata

西伯郡東長田村(現南部町)に生まれた板祐生の生涯や蒐集した全国の玩具と孔版画作品を展示する「祐生出会いの館」。
教育者だった祐生がガリ版(謄写版)を用いて製作した、副教材の完成度は芸術の域に達していると言われています。

またコレクターとしての顔も持っていた祐生は、生前郷土玩具をはじめ、
ポスター、菓子のラベル、手拭いなど約4万点を蒐集しました。

『祐生出会いの館』の住所、行き方・アクセス、営業時間・定休日、問い合わせ先、料金など

・住所: 鳥取県西伯郡南部町下中谷1008
・アクセス: JR米子駅から路線バス「緑水園前」約40分
・営業時間: 9:00~17:00
・定休日: 毎週火曜日、年末年始 (12/29~1/4)
・電話番号: 0859-66-4755
・料金: 一般/300円、大学生・高校生/200円、中学生以下無料、
団体割引・・・15名以上は20%割引
・公式サイトURL: http://www.town.nanbu.tottori.jp/kyokai/tenji/

51.山陰海岸学習館

Gakushukan

山陰海岸ジオパーク』の魅力をさまざまな資料や映像で学習できる施設「山陰海岸学習館」。
山陰海岸の生きものたち、横幅約2メートルの山陰海岸ジオパーク模型や山陰海岸の誕生の物語などなど
テーマに分けて分かり易く学習することが出来ます。

体験学習コーナーでは山陰海岸の砂や生きものを観察することができ、
さまざまな学習相談にも利用できるので、お子さまの学習にも便利です

『山陰海岸学習館』の住所、行き方・アクセス、営業時間・定休日、問い合わせ先、料金など

・住所: 鳥取県岩美郡岩美町牧谷1794-4
・アクセス: 鳥取駅より日交バス「岩井・蕪島行き」に乗車し、岩美駅で下車(約40分)
・営業時間: 9:00~17:00
・定休日: 毎週月曜日・国民の祝日の翌日
・電話番号: 0857-73-1445
・料金: 無料
・公式サイトURL: http://site5.tori-info.co.jp/~museum/gakusyukan/

52.鳥取県立博物館

鳥取県 鳥取県立博物館県民の教育及び文化の発展に寄与するための施設として久松山下鳥取城跡内に設立され、
昭和47年10月1日に開館した「鳥取県立博物館」。

一階の常設展では3,000点余の資料により、郷土の自然と歴史や美術をわかりやすく紹介しています。

また、毎年数回開催する特設展では、様々なテーマを扱う他、
移動博物館、講演会、講座、見学会などの教育普及活動にも力を入れている博物館です。

『鳥取県立博物館』の住所、行き方・アクセス、営業時間・定休日、問い合わせ先、料金など

・住所: 鳥取県鳥取市東町二丁目124番地
・アクセス: 砂丘・湖山・賀露方面行 「西町」 下車 約400m
・営業時間: 9:00~17:00
・定休日: 毎週月曜日 ・ 国民の祝日の翌日 ※月曜日が祝日の場合は翌平日を休館日とします。年末・年始(12月29日~翌年1月3日
・電話番号: 0857-26-8042
・料金: 常設展 一般(団体:20名以上の場合)180円(150円)
・公式サイトURL: http://www.pref.tottori.jp/museum/

53.アジア博物館・井上靖記念館

Asia_museum

日本海を囲むアジアの様々な国の文化を知ることが出来る博物館「アジア博物館・井上靖記念館」。
白壁の立派な長屋門が目印です。
敷地内全体は約300種にも及ぶ染料繊維植物園が広がり、
その中にそれぞれテーマ分けされた建物が点在しています。

世界三大コレクションと言われる17.8世紀の大変貴重なペルシャ錦が二千点以上も鑑賞できる「ペルシャ錦館」や
牛がゲルを引く大きな模型に圧倒される「モンゴル館」など、
日本だけでなく、アジアの歴史に触れてみるのもいいかもしれません。

『アジア博物館・井上靖記念館』の住所、行き方・アクセス、営業時間・定休日、問い合わせ先、料金など

・住所: 鳥取県米子市大篠津57
・アクセス: JR米子駅より車で約25分 JR境港駅から車で約15分
・営業時間: 9:00~17:00
・定休日: なし
・電話番号: 0859-25-1251
・料金: 大人:800円、高大学生:500円、小中学生300円
・公式サイトURL: http://furusato.sanin.jp/p/area/yonago/16/

54.米子市美術館

Yonago_museum

昭和58年6月17日、山陰地方初の公立美術館とし開設された「米子市美術館」。
市展・県展・米子市秋の文化祭など市民参加の美術展の会場として使用されたり、
郷土ゆかりの作家の企画展を開催したり、
館蔵品を年間数期に分けて紹介する常設展を行っています。

写真家・足立正太郎、洋画家・香田勝太の作品を所蔵していたり、
美術講演会、土曜講座、ワークショップの普及活動など多岐に渡って活動しています。

『米子市美術館』の住所、行き方・アクセス、営業時間・定休日、問い合わせ先、料金など

・住所: 鳥取県米子市中町12 (ハピネライフケア文化広場内)
・アクセス: JR米子駅から徒歩で約15分
・営業時間: 10:00~18:00
・定休日: 水曜日、年末年始
・電話番号: 0859-34-2424
・料金: 一般:320(270)円大学生以下:無料
・公式サイトURL: http://www.yonagobunka.net/y-moa/

55.白鳳の里

Hakuho_no_sato

鳥取県大山山麓の観光スポット「白鳳の里」。
どんぐり料理、名水料理、古代体験施設、天然自家泉源掛け流しの日帰り温泉など
見どころ満載なスポットです!

白鳳の里の中核施設である淀江特産の「淀江和傘」をイメージした天蓋の建物「どんぐり館」では
地元の名産品特産品食べられたり、お土産として購入することが出来ます。

どんぐり焼酎をはじめ、どんぐりうどん、どんぐり味噌、どんぐりソフトクリームなどなど
ここでしか味わえない品が盛りだくさん!

また新鮮かけ流しの大浴場がある、「淀江ゆめ温泉」では、
森林浴と温泉浴を両方楽しめる庭園の中の露天風呂が堪能出来ます。

『白鳳の里』の住所、行き方・アクセス、営業時間・定休日、問い合わせ先、料金など

・住所: 鳥取県米子市淀江町福岡1548-1
・アクセス: 淀江駅から徒歩21分
・営業時間: 施設により異なる
・定休日: 施設により異なる
・電話番号: 0859-56-6798
・料金: 施設により異なる
・公式サイトURL: http://www.hakuhou.jp/

56.倉吉パークスクエア


鳥取県倉吉市駄経寺町にある複合文化施設「倉吉パークスクエア」。
2001年4月21日にグランドオープンし、現代的な建築物群が美しく、
アトリウムとふれあい広場を囲むように建てられています。

多目的コンサートホールである「鳥取県立倉吉未来中心」、
梨をテーマとした博物館「鳥取二十世紀梨記念館」、「倉吉交流プラザ」に公園、
子供連れにうれしい屋外遊具などなど盛りだくさんな施設です。

第二期計画では、歴史公園と森林浴公園が整備される予定だそうです。

『倉吉パークスクエア』の住所、行き方・アクセス、営業時間・定休日、問い合わせ先、料金など

・住所: 鳥取県倉吉市駄経寺町212-5
・アクセス: パークスクエア北口バス停下車
・営業時間:施設により異なる
・定休日: 施設により異なる
・電話番号: 施設により異なる
・料金: 施設により異なる
・公式サイトURL: http://www1.city.kurayoshi.lg.jp/park/

57.氷ノ山

Hyonosen

スキーにスノーボードなど、スノースポーツが楽しめる「氷ノ山」。
関西圏からもアクセスも抜群で家族連れでも仲間同士でもわいわい楽しめるスポットになっています。

周辺は、温泉、ビジターセンターなどの施設も豊富なのもうれしいですね

最長滑走距離2000mの広大なゲレンデで、
パウダースノーのコースは初級者から上級者まで幅広く楽しめます!

『氷ノ山』の住所、行き方・アクセス、営業時間・定休日、問い合わせ先、おすすめの時期など

・住所: 鳥取県八頭郡若桜町つくよね635-13
・アクセス: 若桜鉄道若桜駅からバスで30分
・営業時間: 8:00-17:00
・定休日: なし
・電話番号: 0858-82-0512
・オススメの時期: 12月19日~3月下旬 (予定、降雪状況により変動あり)
・公式サイトURL:http://www.hyounosen.co.jp/

58.白兎海岸・白兎海水浴場

Shirato_kaigan

因幡の白うさぎ」の舞台となったことで有名な「白兎海岸」。
ハマナスが自生し天然記念物に指定されて居るほか、山陰で一番美しい浜とも評されています。
海の家でお食事や休憩を取ったり、磯遊びを楽しむことが出来ます。

白兎海岸」は、昔隠岐の島に流されたうさぎがワニザメをだまして気多の崎まで渡ろうとした・・・
といった逸話もある海岸。

日本の海水浴場88選」にも選定されています。

『白兎海岸・白兎海水浴場』の住所、行き方・アクセス、問い合わせ先、おすすめの時期など

・住所: 鳥取県鳥取市白兎
・アクセス: JR鳥取駅→鹿野行きバス35分
・電話番号: 0857-20-3227
・オススメの時期: 7月中旬~8月中旬
・公式サイトURL: http://www.tottori-guide.jp/tourism/tour/view/22

鳥取の観光スポットの中には、砂丘のような荒涼とした地だけでなく、自然豊かな風景が広がるところもあります。

そうした景観の中で、昔話の「因幡の白兎」も跳ねていたのでしょうか。
また、投入堂は一度は見たことがあると思います。
さらに、国民的な漫画の水木しげるさんの作品は、もう知らないとは言えませんね。

このように、意外に記憶にあるものが多いと感じませんか?
それ以外にも足を運ぶべきおすすめの場所は沢山ありますから、旅行に来てみるのはどうでしょうか?

関連記事

  1. ディズニークルーズ4

    2017-5-25

    ディズニークルーズラインで行く!ディズニー好き憧れの夢の島『キャスタウェイ・ケイ』

    限られた人しか訪れることができないディズニーの島「キャスタウェイ・ケイ」をご存じですか? ディズニー…
  2. ジョウ泗列島6

    2017-5-25

    廃墟となった神秘の漁村「ジョウ泗列島」がまるでラピュタの世界!

    中国のジョウ泗列島。あまり聞きなれない場所ですが、 その島の廃村に訪れたカメラマンが撮った写真があま…
  3. 東京5

    2017-5-24

    東京の人気&おすすめ観光スポット ランキング BEST60 絶対に行くべき東京の観光名所

    東京観光を調べてみるともの凄い数の名所やスポットなどがあってビックリしますよね。 「行ってみたい!」…

ピックアップ記事

  1. ディズニークルーズ4
  2. 東京5
  3. 星野リゾート a1

注目記事

  1. 境港1

    2017-5-24

    カニの本場で味わう絶品カニ料理 鳥取県・境港の人気&おすすめカニ料理のお店10選

  2. 96ソンドン洞(フォンニャ=ケバン国立公園、ベトナム)

    2017-5-24

    絶景!世界最大の洞窟『ベトナムのソンドン洞窟』の魅力を紹介【ドローン空撮動画あり】

  3. 台湾

    2017-5-23

    初めての台湾 台湾旅行の基礎知識Q&Aまとめ!

ページ上部へ戻る